デルトロが出演している麻薬もの『トラフィック』じゃございませんのよ〜
こちらはおフランス産コメディ
パリの自動社会に勤める設計士ユロが
自動車展示会に出展するためアムステルダムに向かう際の珍道中…
このレビューはネタバレを含みます
20260616 164
タチの映画ははじめて!ずっとヘンテコなユーモアがあたたかい感じで提示されてて、なんだか良かった!
ヘンテコなキャンピングカーを警察署でこねくり回すところとか、広報…
ほんとシュールでかわいいてオサレ。
ヨーロッパの車は小さくてかわいい。
車の中で鼻ほじるあるある。
ミスタービーンはジャックタチの歩き方を参考にしてたのかな。
ピトンのベスト欲しいw
とに…
赤信号で停車した瞬間に鼻ほじってる運転手を晒すのやめろ笑
でも、たまにふと隣の車をみると鼻ほじってる人を見かけるからこれは万国共通なんだと思う。
これまたユロ氏の話ではあるのだけれど、彼だけにフォー…
ドアが開けられて設計図がズレるとか、事故が連鎖するとか、手を頭につける人別の意味でが同時に現れるとか、何かが起きてその反動で模倣のような何かが起きるっていうギャグがめっちゃあった。画がずっとかっこい…
>>続きを読むすごくよかった。 ユロ氏の車とマリアの車、それぞれ車の色合いが凄く良い。 所作の一つ一つ、画面の構図、色のバランス、造形、全て気持ちよかった。 見ている最中、ずーっと頭の中でbonjour Mons…
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