この作品大丈夫なの……
女囚さそりに影響を受けて『アノーラ』を制作したショーンベイカーがアジア映画のベスト作品に挙げていた‼️
劇画漫画と映画のコラボとして当日ヒットシリーズを連発してた東映グルー…
スクリーンキャプチャを見かけて、ビビッときてなんの前知識もなしに観たが、ドストライクだった。清々しいくらいにインモラルアホ映画で楽しい。ジャッロ映画やジェス・フランコに通じるものがあってかなり好き!…
>>続きを読む鈴木則文による東映のエロ映画であり、国産ナンスプロイテーション映画の金字塔。
しかし、普通にエロを期待して観に行くと肩透かしを喰らう珍妙な内容なので大コケし、東映はエロ映画の制作方針を取りやめた。…
このレビューはネタバレを含みます
腐敗した修道院で繰り広げられる、
和と洋融合のバイオレンスもの。
序盤はガッツリ東京なのに、修道院に移ってからは無国籍風。
マヤ(多岐川裕美 新人)はある秘密を探るために修道院に潜入した。
誓いは…
鈴木則文 原作、脚本、監督作品
多岐川魔矢(多岐川裕美)は街で出会った行きずりのプレイボーイの青木健太(谷隼人)と娑婆の最後の一夜を過ごした💕
朝セントクロア修道院に尼僧として勤める為にである…
本作は、アルバイトの女子大生をスカウト、デビューした多岐川裕美。コーブン監督は恐怖女子高校を修道院に置き換えた作品にした。しかし記録的不入りで、丸の内東映で観たが、本作と「学生やくざ」に加えて、「昭…
>>続きを読むお話は1ミリも面白くないのだが一場面で同じショット、フレーミングは繰り返さない!という強い意志を感じた(次に見た『ミネソタ大強盗団』と真逆)。めちゃくちゃ拘って丁寧に作っているのを感じる。多岐川裕美…
>>続きを読む教会を舞台にキリスト教冒涜演出を連発、もし欧米で作られた作品であれば上映禁止レベルのアンチクライスト映画。
そして男性監督による男性向けサービスで埋め尽くされた、女体絵巻。
反骨精神ありきというより…