初ドラン。パンフは女性の喜びそうな雑誌風。「マイマザー」の頃は母を罰そうと思ってたが、今は仇をとろうとしてるとさ。
名作韓国映画「母なる証明」のように、スペシャルな息子とシングルマザーの物語。
か…
「どうしても自分の家族を捨てることができなくて」
広がった視界は気づかないうちに元通りに縮んでいる
Dieの付ける豪華なアクセサリーやインテリアの数々が、虚飾に変わる瞬間が切ない。
病気を愛が治せ…
2025年、第9作目!
グザヴィエ・ドランの作品は胸が締め付けられるものが多いのに、どうしてこんなに美しく感じるのだろう。。。
アスペクト比が変わるシーン、開放感溢れるスティーヴと現実に打ちひし…
架空の法律が施行されたカナダを舞台に、ADHDを持つ少年とその母の関係を描いた作品。
二人の距離感や社会での立ち位置をアスペクト比で表現する手法が印象的で、視覚的にもわかりやすかった。ラストシー…
音楽はオアシス以外刺さらなかったんだけど、個人的に作品自体は好きだった。すごく。
正しいことと、歩く道がすごく違うときはよくあることなんだと思う。それこそ伝える方法がないとき僕は同じように頭を抱える…
学生時代にある女の子から「あなたが思うように、人は清らかには生きられないの」と言われたことがあり、分かる?とつけ加えられた表情を見ながら、そうか、俺は清らかさを大切な価値観にしていると思われているん…
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