
ADHDで暴力傾向の子と母のお話。
前半、最悪な展開になったらどうしようと不安になり途中休みながら鑑賞。
フランス映画なのかなと思ってたらカナダなんですね🇨🇦
ケベック州はフランス語圏だそうです。知…
母は世界そのものだった。
「S-14法案」
発達障害児の親が経済的困窮や身体的、精神的な危機に陥った場合は、法的手続きを経ずに養育を放棄し、施設に入院させる権利を保障する架空の法律。
カナダのケ…
冒頭の「愛だけでは救えない」の一言が重すぎる。
1番大切で愛するものが、傷つけ苦しめられる存在でもあり2人にとっての正しい選択や、道は何だったのだろう。
美しい映像に対し、綺麗事だけでは片付けられな…
このレビューはネタバレを含みます
愛情しかない行動、愛情がある故の衝突
と愛情で解決できない目を背けたくなる現実
をとにかく描いてると思った。
3人で夜家で踊る場面は自然と
微笑ましく感じたしワンダーウォール
が流れて展開される場…
ずっと美しく辛かった
心が痛かった、でもその母の心の痛みは他人が理解できる範疇を大きく超えているのだろう
途中と最後クレジットでアスペクトがスタンダードからシネスコ?に変わるのがとても印象的、演出…
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