幼少期からきっと得体の知れない何かに悩んで、思春期になって正体が分かってなお一層悩み、大人になって悩みと孤独と生きていく、確かに派手じゃないけど鋭いなあ〜🪼
マイノリティで生きる苦しみを繊細に切なく…
ムーンライトを観ていて印象的だったのは、誰かに傷つけられた記憶よりも誰かに優しくされた記憶の方が、ずっと長く人を縛ることがあると描いている点だった。
シャロンにとってケヴィンやフアンとの時間は救い…
主人公シャロンの、声にならなかった痛みが今も自分の心身に鳴り響き続けている、余白多い、カメラ見つめないで。自己投影辛い。とてつもなく胸が苦しい。
シャロンの純情(静謐なクラシックの旋律)と彼を取り…
幼少期に凄惨な家庭環境で育ったシャロンは大人になって売人として闇落ちし、ヤク中の母は更生しまともになり、友人であるケヴィンも妻子を持ち料理人として真っ当なカタギの仕事に就くが、唯一アウトローとして稼…
>>続きを読む引っ込み思案のいじめられっこで、ヤク中の母親からは虐待されている黒人の少年・シャロンの少年期から大人になるまでの人生を三部構成で描く。
ちょっとシャロンが口数少なめってこともあって何考えてんのかい…
自分用備忘録
フアンみたいないい大人と出会うが死んでしまい。薬中ビッチママだけど実は愛してくれてて、同性愛者だけど理解者がいる。孤独だけど金持ちに成り上がる。
まさに何が幸せで何が不幸なのか自分と…
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