マイノリティを描くとアカデミー賞?
麻薬、育児放棄、貧困、差別などの現代の扱っていて、幼年期、青年期、成人期の3部から構成。
幼年期にはひ弱な少年が、成人期にはムキムキの大人。
これには引いた。
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観るのは2回目。初めて観たのは5年以上前だったと思う。初めて観た時より好きだなと思った。中盤のシーンは観ていて苦しかったけど、だからこそラストシーン,ケヴィンの胸元で安心した表情のシャロンが見れて嬉…
>>続きを読む「黒人が月光に当たると青く見える」
犯罪が身近にある街
いじめられるシャロン
薬物中毒の母親
薬物を売るフアン
・挫折からどう立ち直るか
別の場所に行って別の自分になる(シャロン)
流されながらも…
雰囲気の良い映画だなぁと思いました。ラストの昔の友達と出会う所が。「愛情の必要なときにあげられなかった」という母親が出てきますが、主人公が大人になってから出会う所は、やっぱり見る人に依ると思います。…
>>続きを読むなにこれつらっ😫
ずっと気になってた作品
想像とまったく違った内容でビックリ
フアンはえらい急やし謎な展開のままでちょっと残念🫤
ラストは一応ハッピーエンド?
可哀想切ない可哀想切ないの繰り返しで…
グリーンブックに出演していたマハーシャラ・アリの演技を観て本作が気になり鑑賞。父親のいない少年期のシャロンに寄り添い、その後の人生大きな影響を与えたドラッグブローカー役。出演の尺は全体の約1/3でし…
>>続きを読む鑑賞日 2026/3/22
意外と根本は変わらない。
成長とは、形成されてあった骨の外側に、社会を肉付けしていくものなんだろうと思う。
面白い自分になったり、垢抜けてみたり、距離感を調整するよう…
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