ライアン・ゴズリングが初監督を
勤めた本作。色んな感想や意見が
あるとは思いますが…私は結構
好きでした。古ぼけた街のいびつさや
閉塞感に比例するような煌びやかな
ネオンの輝き…勝手に
ちょっとレフ…
私の推し俳優ライアン・ゴズリングが
監督脚本を手掛けた本作。
ゴズは出てきません。
代わりに奥様エヴァ・メンデスが
映画に妖艶な華を添えています。
色使いや雰囲気が個人的に好きな一作。
流石だね、ゴ…
とあるゴーストタウン。貧しいボーンズはクズ鉄集めをしながら暮らしていた。そんな中、ボーンズの母親は怪しげなショーに出ることを決意するが…
あのライアン・ゴズリングが監督を務めます。
雰囲気はデヴ…
ライアン・ゴズリングって監督してたのか。ずーっとキモい変な空気が漂っていて癖になる。ダークファンタジーだけど、ファンタジーすぎない。閉鎖的な街で貧困に喘ぐ家族を取り囲む欲望丸出しの奇妙な人間たち。怪…
>>続きを読む役者が監督をやる時って、どちらかというと役者目線、キャラクター目線かなと思うのに、どちらかというと撮影や演出に重きを置いている。
ワンカットワンカット絵画のように凝っていて、閉塞感のある町、奇抜な建…
このレビューはネタバレを含みます
ゴズリングが幼少期に感じた、母の周りにやってくるオオカミのような男たちの纏うどす黒いエネルギー渦巻く映画でした。
ゴズリングの母親は女手一つでゴズリングを育てた逞しい女性で、とても美人だったそう。
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