きみはいい子のネタバレレビュー・内容・結末

『きみはいい子』に投稿されたネタバレ・内容・結末


抱きしめられたい、子どもだっておとなだって
まさにこのキャッチフレーズ通りの作品。
正直ハードルがかなり上がっていた為それは超えず。いい話だけどももう一押し物語に魅力が欲しかった。中盤あたりからこ…

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きっっっつい。正直良くはない。悲しさ8割ホッとした2割って感じ。暗すぎる。
とてもいいシーンは、「だきしめてもらう」宿題のところど、自閉症の子たちが歌う場面。

2020.5.4
ストーリー 75点…

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子どもで疲れていたのに子どもで癒される


かんださんに宿題できるか聞くところ、ウェルテルか。何言ってんの?って思ったし
鉄棒が、学校が好きで残っているわけじゃないことは誰でもわかるのに、とも思った…

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記録用🐨2025
再度鑑賞。2つの物語は交わらなかったけど、それぞれ重い話ではあるけど楽しめた。池脇千鶴さんの演技がとても自然で本当のお母さんみたいだった。

『誰も知らない』を見た後に見たから希望がまだありそうな世界で安心した。
子供にとっての救いだけじゃなくて大人に対しての救いもあって素敵。

先生が出した宿題が素敵だしそれに対する子供達の感想が作られ…

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●2025年11月14日、ビリビリで「丑女(1987)」を見つけて、Googleとフィルマークスで調べてたら富田靖子さんのこの映画か評価高かったのでチェックした。

フィルマークスの評価3.9 !

歪みを抱えながらも、人々のあたたかさに包まれていくやさしい作品。

親から虐待を受けて育ち、我が子にも手をあげてしまい苦しむ母親を演じる尾野真千子が凄い。冒頭の虐待シーンが長くて辛くなるし、娘やママ…

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「ぼくが生きてる、2つの世界」が良かったから鑑賞。

序盤、岡野と一人暮らしのおばあちゃんの会話はすれ違ってる。岡野と彼女の会話もそう。全く違う視点で生きて、感じていることも違う。
差異が描かれてる…

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クライマックスの池脇千鶴と尾野真千子のシーンの鮮やかさよ。そのまでの引っ張りもあるのかもしれないけど、ある意味ベタではあるが強く響いた。鉄棒からの時計、など全編に渡って映画を見てるなーという思いが濃…

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「そこのみにて光輝く」があまりにもよかったので、呉美保監督​​のこちらも配信で。

いろんな人間模様を通じて、愛を感じる作品でした。実は「そこのみにて光輝く」以上に苦しくて心をえぐられて、それと同じ…

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