きみはいい子のネタバレレビュー・内容・結末

『きみはいい子』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2014年の映画、昔観てますがほぼ忘れたので再度鑑賞しました

尾野真千子が、娘に手をあげるのがツラい…
居心地悪くて、ヒリヒリしました…

高良健吾も、あの騒がしい教室で38人の生徒…

Film…

>>続きを読む

🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『きみはいい子』―抱きしめられたい、大人だって。子どもだって。🌱

中脇初枝さんの同名小説を原作に映画化された『きみはいい子』を鑑賞しました…

>>続きを読む

なんかいいことを描いてる気はしたけど、なんともって感じ
尾野真千子はだからって許されないだろとか、高良健吾はいい教師かもしれないけどいい旦那ではなさう、とか思って共感は出来なかった

観終わったあと…

>>続きを読む


抱きしめられたい、子どもだっておとなだって
まさにこのキャッチフレーズ通りの作品。
正直ハードルがかなり上がっていた為それは超えず。いい話だけどももう一押し物語に魅力が欲しかった。中盤あたりからこ…

>>続きを読む

きっっっつい。正直良くはない。悲しさ8割ホッとした2割って感じ。暗すぎる。
とてもいいシーンは、「だきしめてもらう」宿題のところど、自閉症の子たちが歌う場面。

2020.5.4
ストーリー 75点…

>>続きを読む

子どもで疲れていたのに子どもで癒される


かんださんに宿題できるか聞くところ、ウェルテルか。何言ってんの?って思ったし
鉄棒が、学校が好きで残っているわけじゃないことは誰でもわかるのに、とも思った…

>>続きを読む
記録用🐨2025
再度鑑賞。2つの物語は交わらなかったけど、それぞれ重い話ではあるけど楽しめた。池脇千鶴さんの演技がとても自然で本当のお母さんみたいだった。

『誰も知らない』を見た後に見たから希望がまだありそうな世界で安心した。
子供にとっての救いだけじゃなくて大人に対しての救いもあって素敵。

先生が出した宿題が素敵だしそれに対する子供達の感想が作られ…

>>続きを読む
●2025年11月14日、ビリビリで「丑女(1987)」を見つけて、Googleとフィルマークスで調べてたら富田靖子さんのこの映画か評価高かったのでチェックした。

フィルマークスの評価3.9 !

歪みを抱えながらも、人々のあたたかさに包まれていくやさしい作品。

親から虐待を受けて育ち、我が子にも手をあげてしまい苦しむ母親を演じる尾野真千子が凄い。冒頭の虐待シーンが長くて辛くなるし、娘やママ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事