
泣いた…。昔を少し思い出す映画でした…
いやー、でもなんか生きてるだけで偉いよ…。みんな悩んで色々抱えてるって思うだけでも生き方って変わるよね。やっぱ一人じゃ視野が狭すぎるし人と人との繋がりって結局…
ドキュメンタリー風になる終盤の教室でのシーン。この類いの演出、失敗している作品もありますが呉監督は挿入の仕方が自然で巧い。タイトルの意味の重みが、見終えた後に胸に染みます。
#2026年Blu-r…
「ぼくが生きてる、二つの世界」があまりにも素晴らしすぎたので、同監督である呉美保監督の本作を選んで鑑賞しましたがこちらも良い作品でしたね。扱ってるテーマとしては児童虐待や発達障害など暗い話題が多いん…
>>続きを読む「ふつうの子ども」が良すぎてレンタルしたけど悔いなし‼️この監督と脚本がかく子供等身大で好きすぎる。
素敵な宿題。
子供が大人を、大人が子供を抱きしめる話かと思ったけどお母さん同士のハグすごい良かっ…
大人だって完璧じゃない
「きみはいい子」とは、大人にも向けられた言葉だったんだね
大きく3本軸で話が進んでいくけど
どこかで大きく交わるのかと思ったら
そういうわけではなかった
頼りなかった先生…
こんな作品あるの気付かなかった
私尾野真千子さん本当に好き
抱きしめられた気持ちになるグッと映画
子供は素直で可愛く、親に従順でどこまで行っても家族のことが大好き。
母の自分がそうであるように…
全く話題になってないが名作。子を持つ親に見てほしい。曲がった角度から描いた「子は可愛い」と思わせる作品。途中陰鬱な気分になるが、最後は前進して終わるので観賞後も一応晴れやか。カットの繋ぎも露骨だけど…
>>続きを読む「きみはいい子」製作委員会