わたしに会うまでの1600キロの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『わたしに会うまでの1600キロ』に投稿された感想・評価

太平洋側自然歩道(PCT)の壮大な自然とともに、深い傷を負った女性が歩くことで自らの人生を取り戻していく、圧倒的な感銘を受ける人間ドラマの傑作。
劇場で鑑賞した際のあの美しいアメリカの国立公園や大自…

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逞しくなっていく様子
人はひとりで考える時間だけ強くなるのではないか
eeee
3.5

Into the wild, The Secret Life of Walter Mitty
自分の人生を探すための旅映画は個人的プラス補正はすごくかかるけどすごく好き。
日本で言えば仲野太賀のTr…

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saki
3.7

飛行機ではやっぱり旅の映画が観たくて。砂漠の先に見える雪山がすごく良い...
ストーリーはイントゥザワイルドに通ずるものを感じた。お母さんの"朝日と夕日は見ようと思えば毎日見られる。美しさの中に身を…

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本当は4.0ですが
冒頭から僕の嫌いなタイプのグロいシーンが流れてきたので減点しました

 母を亡くした複雑な環境で育った女性が
長距離徒歩トレイルに挑む話
日本で言うお遍路さんなのかな
このダサい邦題のせいか
 ずっと知っていたのに見なかった作品を
観るのって不思議な感じやね
僕も大人…

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3.6

彼女の心の葛藤が、痛いほど伝わってくる。旅は決して平坦ではなく、心も身体もすり減っていく。それでも自分と向き合い、本当の自分を探し続ける姿に胸を打たれた。

救われるか、救われないか――そんな二択で…

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4.1

リースウィザースプーン演じる主人公のシェリルが、母の死と離婚を経て自暴自棄となり、1600キロのロングトレイルで、自分を取り戻そうとする物語です。
演技、映像、脚本、音楽が上手く噛み合っていて引き込…

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心が荒んでいる時は、抑揚の少ない映画を観るのが良いのかも。

身近な人や、他の誰かの気持ちを、考える栄養を手に入れられた。

95年が舞台の映画

1995年って、自分の中でも色々あったなー

挿入…

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3.7
じんわりとよかったな、寂しかったけど、強くてかっこよかった。

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