[Story]
1980年。両親の都合により東京から岡山県岡山市に引っ越してきた、山口百恵が大好きな内気な高校1年生・佐々岡鮎子が、名門のお嬢様学校「岡山白鷺女子高校」に入学し、厳格な教師・九十九操…
勝手にふるえてろの大九監督で期待してみたがイマイチ退屈な映画だった
主人公二人の心の動きというか関係の変化が急すぎて感情移入出来なかった
それと数十年振りの再会と子どもの頃からの病魔は食べ合わせが悪…
お互いに尊敬や憧れる面を見出して関係性を深めていく流れは割と共感しながら見られたように思う
後半になるにつれて現実感や丁寧さを欠いた描写が増え、物語上の仕掛けも盛られていくのをうまく捌けてない印象を…
大九明子は妄想女子を描くのが上手。
ポップなティーンズものかと思ったらしんみりと悲しく終わる感動作。
脚本が源孝志なのでそれも一因かな?(原作未読なので)
主演の優希美青と足立梨花は結構な年齢差を…
「え、そんなちょっとした嘘でこんな大事になるの?」って思う方もいらっしゃると思うんですけど女の私から観たら現実離れした話でもないなと思いました。何が辛いって別に相手を傷つけようと思ってついた嘘じゃな…
>>続きを読む自分の理想の彼氏を空想で作り上げて、親友と二人で恋しちゃうって凄い展開で驚いた。
学生時代ってそういうこともあるのかな??若さ故の危うさみたいな感じなのかな〜
百恵ちゃんの世代じゃないけど良い曲だ…