私にとっての人生の教科書的な作品。
世界にとってはちっぽけな人生でも、藻掻いて苦しんで少しでも生きてきた証を遺したいと思わせてくれる。
小説も勿論読んでて、映画とどちらが好きと言われたら小説って答え…
猫が好きな主人公
何気ない毎日を過ごしていたが突然倒れ込むほどの頭痛が
病院で検査するといつ死んでもおかしくないほど症状
トボトボと家に帰ると悪魔がくつろいでいた
悪魔は主人公のこと?が全てわかり明…
推しの出演作品なので封切り初日から観たけれど、今日は猫の日、そして母のお誕生日なので家族で鑑賞。
改めて観るとやっぱいいなぁ😺
生き延びることと引き換えに身近な大切なものがひとつずつ消えていく…
…
フィクション性が高いなあとは感じたけど、主人公や周りの登場人物の言葉とか思いに何度か鳥肌が立った、フィクションの中にしっかりと現実が詰め込まれていた感じ。死を突きつけられた主人公の思いが徐々に変化し…
>>続きを読むうーん。ストーリーとしては良かった。
猫がやっぱり可愛い。中盤くらいまで奥田瑛二を役所公司だと思ってみてた、似すぎ。
回想シーンなのか、今の出来事なのか分かりにくい。気になって純粋に入り込めない。…
封切り時に映画館で観て以来の鑑賞です。
ストーリーは、
余命を宣告された青年が「世界から何かを一つ消す代わりに一日生きられる」という選択を迫られる。
電話や映画、時計といったごく当たり前の存在が次…
泣かせに来ているのはわかっていても泣いちゃう。とりあえず序盤からずっと嗚咽
お父さんの不器用すぎる気持ちがわかりすぎて、、特に写真撮るところ大号泣。
ツタヤの必死に映画選ぶところも、、
苦手な…
(C)2016 映画「世界から猫が消えたなら」製作委員会