私たちのハァハァに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『私たちのハァハァ』に投稿された感想・評価

3.0

話の流れが非常にわかりやすくて良い。
ヒッチハイクのシーンは少し生々しさを感じたけどそれがまた味が出ていて良かった。
青春の延長線を見ている気分だった、途中の友達との言い合いのシーンはとてもリアルで…

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FREDDY
2.9

このレビューはネタバレを含みます

[Story]
福岡県北九州市の片田舎に暮らす高校3年生の4人組、チエ、さっつん、文子、一ノ瀬が、大好きなバンドであるクリープハイプのライブ終演後、出待ちをしていた際に「東京のライブにもぜひ来てくだ…

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チャリではさすがに行かなく途中からヒッチハイクやバスなどで東京に行きました。
青春系ですがあまり見所はなく騒がしさだけが残った内容でした。
2.9

このレビューはネタバレを含みます

まぁまずクリープハイプを聞かないひとはみやんでもいい映画。でもそれつくったのは経済面ですごいかも?


イタくて、ずっと恥ずかしかった。

最初から4人の熱量の違いって感じてて、この感じ勉強でも部活…

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キャッチーな題材とカメラを向けてるだけでエモさが確約される、完全に企画の勝利。夏になると観たくなったり、ならなかったり。

井上苑子の歌唱はやっぱりエモいし、三浦透子が要所を締める演技で全体のメリハ…

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自転車で福岡から東京までの旅。

自分も学生時代に同じような事したなぁ…って観ながら思ってたら、ずっと自転車で行くんじゃないんだ!?って個人的に笑えました。

何も考えず行動出来る青春時代は最強ですね。
2.5
クリープハイプは好きだけど
痛くて文子ちゃんにがて
左耳
カラオケでHE IS MINE歌うのいいよね

福岡県北九州市の片田舎に暮らすチエら女子高生4人組みは、福岡で行われたロックバンド「クリープハイプ」のライブの出待ちした際、バンドメンバーが口にした「東京のライブにもぜひ来てください」という言葉を真…

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松井大悟監督、クリープハイプ音楽
「愛…してない訳 無い …けどさ」、若松バンド、北九州市立高校、スペースワールド、スシロー八幡東田店、関門トンネル人道、国道435号、広島 ナミキジャンクション(…

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smr
2.5

仲のいい女子高校生4人組がクリープハイプのライブを観るために自転車で東京へと向かう話。

まず、本人たちの記録?としてハンディカメラで一人称視点として映し出される映像が多くてとにかくブレる。ぶれまく…

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