
お金がないとできない作品だなぁと。。
当時CGなんかほぼない時代だったと思うので、だからこそ、本物の水中撮影が多く、撮影は大変だったのだろうと感じる。みんな水中服?を着ているから表情も見えない中で物…
クラーケンに襲われるシーンはかなり迫力があったけれど、船の内部から撮っていてゆらゆら揺れているからか、全体的になんだか催眠効果があって3回は最初から観る形になってしまった。ネモ艦長、『北北西に進路を…
>>続きを読むパークの中でも好きなアトラクション。
55年の映画とは思えないくらい映像がきれい。CGとかもほとんどないので小道具の作り込みで勝負している。特に、潜水艦の作りが細かく、ストーリーの中で部屋や機能を隈…
「君は人類に貢献したよ」
教授が最後ネッドにかけた言葉が大事だと思います。他人の窮地は衝動的に助ける、理屈ではない人間の尊厳ですね。
そこに勝るものは何一つない、世界を変えるような科学的発明でさえ、…
真面目な議論が多いわり映画としてはパニックとアクションの連続で展開と会話が微妙に噛み合ってない気がする
演出や音の使い方としてちょくちょくディズニーアニメを実写でやろうとしてるのなんか微笑ましい
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1868年、太平洋で船が沈没するのが多発する中、その原因と噂される巨大海洋生物の調査に派遣された科学者とその助手、そして銛打ちの男が、ネモ船長率いるノーチラス号に囚われるというアドベンチャー映画。
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