くもとちゅうりっぷの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『くもとちゅうりっぷ』に投稿された感想・評価

4.2
マルチプレーンカメラで撮影されたらしいが、手前から奥にかけてシームレスに繋がってるショットはどうやってるんだ(これもマルチプレーンなんだろうがどうやって?)
また蜘蛛のアオリの構図がバチバチではある。

フォローさんが観ていて面白そうだったので📎



日本アニメーションの先駆者なのか!凄い、歴史的資料見てる感じもある笑

確認できる限りこれよりも10年前の『力と女の世の中』の絵柄とは変わって、ディ…

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80
3.7
貴重な作品だぁ!!

てんとう虫ちゃんがムッチリして可愛すぎる…🐞❤️

みのむしちゃーん😆こちらも単純な作画過ぎて可愛い🫧

どこかの国のアニメの影響を受けてるのかな🤔
クモやハエのデザインが気になった。
戦時中に日本で作られた短編アニメーション。プロパガンダではなく、寓話ミュージカルなのも面白い。

蜘蛛に追われるてんとうむしの話。

をはり

戦前アニメだというのに、衝撃的なクオリティの高さ。歌とか、キャラデザに古くささも感じつつ、実写背景?になめらかに動く演出がすごいなと観ていたら、雨の表現に目が離せなくなった。どんだけ雨観察…

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政岡憲三による演出が冴える、ミュージカル仕立ての童話。制作年代から、蜘蛛の巣を壊す嵐がどうしても神風に見えてしまう。
3.2
2011年にリマスタリングしたということやけど、1943年の作品でこれはめちゃくちゃ凄くないか?
てんとう虫のキャラデザはいかにも日本って感じやけど、それ以外は海外の作品っぽい感じ。
ねね
3.3
83年前の日本アニメ。戦時下のそれもかなり切羽詰まった頃。その頃小学生だった母のことを思い出した。てんとう虫にその面影が。
菩薩
-
ミノムシ単体のスピンオフが見たい、可愛すぎる。戦時下である事を鑑みれば色々とぽくも見えるが純粋に楽しむでいい気がする。

「日本のアニメーションの父」と言われた政岡憲三監督が手掛けた短編アニメミュージカル

太平洋戦争中に制作されたそう

てんとう虫は童謡歌手、蜘蛛はオペラ歌手が
歌っている

バックは実写かな?(写真…

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