エイプリルフールズのネタバレレビュー・内容・結末

「エイプリルフールズ」に投稿されたネタバレ・内容・結末

テレビにて📺いろんな嘘が重なったエイプリルフールのストーリー
すごい面白かった!ヤクザと小学生の話には泣けた〜最後カバンにあったのが芋けんぴでよかった(笑)
いろんなストーリーがそれぞれ別のストーリーの要因になったりしてて面白かった!多少薄っぺらいとこもあったけど(笑)窪田正孝の話のところなんか綺麗だったな〜
2019-35
普通に面白かった(*´◒`*)こういう茶番の映画見るの楽しい👀最後全てが繋がってたのも好きだった!優しい嘘に泣けてしまったよ。。。
<嘘で固めた物語に、秘めた優しさを見る>

複数のエピソードが絡み合って、最後に一つの像を作り上げるのが“群像劇”だが、これだけ沢山盛り込むともはや収拾困難で、エピソードの集積で終わりそうなもの。
しかし、詰め込み過ぎている割には、消化不良になっていない。
この脚本(古沢良太)は力作である。
無茶苦茶と思える展開だが、大きく広げた伏線もほぼ回収され、エピソードも各々それなりにまとまっている。
“誘拐犯の嘘”が最もいい。
妻の連れ子が誘拐されるが、子を思うヤクザの実父が犯人だったというオチが泣かせる。
ヤクザの寺島進の怪演が光る。
突っ込み所は多々あるものの、それを超えるヒューマン・コメディの温かさで許せる。
※映画のあらすじは『偏愛的映画案内』をご覧ください。
https://henaieiga.net
刑事役は宇宙人で、指名手配犯を捕まえることができたから宇宙船が迎えに来たということかと思ったけど、
公式ではそういうことではないらしい?
伏線全て明記してほしいです。
父ちゃんと女の子の話がいちばんいい
いろいろ繋がってたけどビヨーン!してた男の子が謎すぎる、、
ラスト全員嘘ついてた展開は要らなかったなあ。せっかくそれまで「嘘」というテーマを上手く繋ぎ合わせていたのにがっかりしてしまった。
誘拐犯が実の父と知り死を引き止めるシーンとレストランでみんなが助産師になりきったシーンがうるっときた
松坂桃李くんのダメ男っぷりは目を背けたかったけど、最後は少し心を入れ替えたようにみえてよかった
ついてもいい嘘と悪い嘘があるけど
嬉しいや楽しいに変えられる嘘なら
ついてもいいかもしれないと思った。
群像劇だから、皆、どこかしら繋がるし丸く収まる。
この脚本を書けって言われても、当然だが書けるわけない。
でも、想定内であって予想外ではなかった。
寺島進、里見浩太朗と富司純子は見応えがあったよ。

それから、臨月でうつ伏せで何か食べるって無理だからっ
笑いあり涙ありの傑作。
伏線を回収しまくるのがすごい。
寺島進の父ちゃんと娘さんのシーンは毎回涙なしに見られない。
名言
悪さしたら叱ってやれよ…そして抱きしめてやれよ。。。ただそれだけだ。。。
by若頭 寺島進

僕も君の様に正直に生きたい!!
by嘘つきな男 松坂桃李

その気になれば大抵の現実は変えることができる。by占い師 りりィ


観終わって
人って実は繋がっているのかもって…感じました。
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