ザ・マジックアワーの作品情報・感想・評価

「ザ・マジックアワー」に投稿された感想・評価

torizo

torizoの感想・評価

3.8
佐藤浩市の役が痛快で笑える。
キャラがそれぞれ良い味出してる。

でもオチは夢オチ、皆死ぬオチの次にヒドい印象。西田敏行の立ち位置がぶっ飛んでしまった。ドリフか。
つよ

つよの感想・評価

4.5
三谷幸喜の映画で好きな方のやつ。

デラトガシ。笑

撮影と思ってる佐藤浩市が西田敏行に絡むシーンが面白い
邦画コメディの最高峰だよね^_^
何回見ても切なくなってハッピーになれるわね^_^
佐藤浩市最高。
もう、何回見ても、佐藤浩市が出たら「いよっ!待ってました!」と
声をかけたい。
佐藤浩市カッコイイ!
ナイフ舐めるシーン大好き
えみー

えみーの感想・評価

3.9
三谷幸喜らしい作品。佐藤浩市がまじめに不真面目な役をやってるのが面白い。オマージュと思われるような、シーンやセットが多く見られた。
桃

桃の感想・評価

3.8
見終わったあとに、あ〜おもしろかった〜って心から言える。大がかりなコントを見せられてるみたい◎
こんな面白い映画を今まで観てなかったのかと思いました。よく練られた幼稚なプロットでした。

とにかく佐藤浩市に圧巻されます。あとその他の役者勢。皆様相当な役者役でした。

人生とは虚劇である!
Filmsounds

Filmsoundsの感想・評価

3.0
シカゴをもじった守加護という架空の街を舞台に、クラブ支配人が巻き起こすドタバタ劇。和洋折衷、大正浪漫な大規模セットが目玉で、このハリボテ感が、ウソの映画製作を描く作品の雰囲気にガッチリ噛み合っていた。いつも通り、キャスト陣も魅力的。美しく奔放なダンサーを演じた深津絵里、佐藤浩市が扮する映画に魂を賭ける役者。そして特に、薄いメークのお陰か五割増くらい可愛く見えた綾瀬はるか。正直、シナリオの本筋に関しては残念だったが、先に述べた佐藤浩市演じる役者を描くドラマなど、三谷幸喜らしい丁寧なキャラクターづくりが光る一本だった。
kotoe

kotoeの感想・評価

3.8
三谷幸喜の中でも一番好きなやつかもしれない。
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