スポットライト 世紀のスクープのネタバレレビュー・内容・結末

『スポットライト 世紀のスクープ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

考えさせられました。昨今、マスコミは批判されがちです。これは、「早さ」を重要視して、中身が伴わないことがあったりするからだと思います。真実ではないことを報じてしまうこともあります。でも、マスコミの影…

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ボストン・グローブ紙の記事が1つのきっかけになったのは確かだが、所謂、ぺドリフィアの話(噂話)は、僕の人生では、1970年代からあった。我が亡父がその事を盛んに話てくれた。
ともかく、いつも言われた…

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結構前に見ました。ドキュメンタリー映画のような感じ。宗教って闇が深い部分があるなって改めて感じる。レイチェルマクアダムスが頑張ってた印象。これが実際にあったことっていうのが衝撃的だし、私たちが色々と…

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記事の発表が早ければ、最後の二人の子供たちの被害はなかったかもしれない。
それでもラスト、被害者からの電話が殺到したことで救われました
おもしろかった!テーマがひとつでハッキリしてたから、登場人物多くても混乱せずに見れた(外国人の顔見分けつかない)
エンドロールもよかった〜

題材が題材なだけにこんな感想を言っていいのか微妙ではあるが、面白過ぎる!
実話ベースの作品はどうしてもストーリーが平坦になりがちだが、平坦さを全くと言っていいほど感じさせなかった。
上記の理由として…

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なんでもないお昼のラジオでのレビューを聞いて気になって、全く興味がなかった難しそうな内容にも関わらず公開当時映画館に観に行った。
1回では難しくて2回観た。
「弱小新聞社が困難を乗り越えて巨悪を暴く…

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かなり好きな作品だった。
劇中で問われる「報道されなかったときの責任」は、教会の上層部や当事者でない者達に対してつきまとう、本作に通底するテーマ。
「過去に弁護士が資料を送っていた」等、丁寧に前振り…

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 ただの報道映画ではなかった。ちゃんと報道する側の責任や葛藤が綺麗事じゃなく描かれていた。二週間前に虐待されていた女の子は、もっと早く発表していれば助かったのかもしれない。わからない。
 念には念を…

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自分の体調もあるのかもしれませんが、あんまり冗長で頭に入ってこなかった。ようは「聖職者」も所詮は会社と同じ「組織」だっていて、権力やそれのしがらみによる既得権益があって、まぁ上にいる人は会社や役人の…

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