いつだってやめられる 7人の危ない教授たちに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『いつだってやめられる 7人の危ない教授たち』に投稿された感想・評価

ドンキーコング64みたいな彩度

元教授たちが合法麻薬で金を稼ぎ、ギャングに目をつけられ、、、

パッと見れた??

あきらかにイケていない大学教授
頭がいいが不器用が大失業
ただではおかない彼はかつての学友を誘う
イタリアでは大卒だと仕事をくれない?
合法麻薬で一儲けとは
ぶっとんだストーリーは最初は戸惑ったけど…

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オチまで痛快だったし、犯罪が題材だけど、シリアスじゃなくすごい見やすい映画だった。イタリア人の共通認識を持ち合わせてない分、理解に苦労するシーンが少しあった。

「ブレイキングバッド」のイタリア🇮🇹版クライムコメディ。

神経生物学者のピエトロは大学が研究費を削った事でクビになる。金を稼ぐために自分の知識を活かし合法ドラッグで儲けようと同じクビになった学者を…

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面白かったです。
こんな上手くいくか?って感じもありつつも、とにかくよく喋るイタリア人達が楽しいです。
3.5

あーこんな性格の奴嫌いだー!
はっきりしろよ!
グダグダと流されるタイプ
いい人なんだろうけど

大学との契約が切れて
やけっぱちになったピエトロ
7人の元大学教授を集めて
その知識で
合法のドラッ…

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3.6

このレビューはネタバレを含みます

 研究職のポストにつけず、高学歴だが定職につけない男達が主人公。それぞれの知見や立場を活用して、新しい合法ドラッグを密売する。最初は軌道に乗り、一儲けできたが、大金に傲る気持ちが生じ、贅沢な生活や女…

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中だるみなしで見れる。
ラストの結婚式での取引からゴッドファーザーへのリスペクトを感じた笑

教授なのになぜか麻薬の製造に関わるという意外な展開。
それもこれも大学を解雇されたせいであり、ピエトロは同じ境遇の人間を集めて、7人で合法ドラッグを製造販売を始める。

学者が集まってやることが麻薬…

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このレビューはネタバレを含みます

研究職にあぶれアルバイト暮らしを強いられているポスドクたちが集い、自身の専門分野を生かして高品質な合法ドラッグを生成して販売する「研究職ギャング」を結成して、一山稼ぐストーリー。

本物のマフィアの…

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