
途中鬱過ぎて観るのに気力がいる映画だったけど良かったよ、立ち直ってくれて。
人の数だけいろんな事があるんだよなーという事をしみじみ思った。
それこそあのシャブ中の男性や皇族詐欺?の女性にも色々あった…
タイトルが「恋人たち」なのに、全然恋人たちが出てこない
人は人に絶望して、人に希望を貰う、人と生きるものなんだなあと思う
独りでも生きていけるかもしれないけど、孤独は耐えられない
少しだけ救われる瞬…
なにが希望になるのかはわからない。
人生捨てたもんじゃないと思うには、悲しみはあまりに重過ぎる。
傷を持った人々が、それを曝けるかひた隠しにするかの話。
弁護士と顧客の温度差から、絶望の価値…
いい上司だなあ。
何というか直近で、カスみたいな上司を見てしまったので、こんな人のもとで働けたらいいな〜などと思いました。
世の中には数えきれないほど沢山の人がいて、その人みんなそれぞれに人生が…
登場人物全てが現実に存在するであろう人達で俳優陣が凄すぎる
誰にも地獄はあって天国もあるわけだ
地獄ベースなのか天国ベースであるかの違いなんだ
ゲイの弁護士、とことん嫌な奴だなあと思ったけども、こい…
記録用
序盤のしんどい空気に耐えかねて最後まで見られるだろうかと心配していたけど、途中からどんどん見入って最後まであっと言う間だった。
重い過去を抱えていたりメンタルが不調だったり、気弱だったり…
駅の改札前で戯れるカップルみたいな生々しさ、見てるこっちが恥ずかしくなるあの感じ。でもそれって共感性羞恥で少なからず身に覚えがあるからなわけで、そういう意味では私も登場人物と同じ人間なんだと思わされ…
>>続きを読むいっっっったぁぁぁ、、、、
地獄やーー、、と思いつつも終盤曲が流れたところからあーーーーーーーッ....
となった
あの貴族なりすまして詐欺ったのおもろすぎた
あーーーーーーーーーーーーーーーー…
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