
いい上司だなあ。
何というか直近で、カスみたいな上司を見てしまったので、こんな人のもとで働けたらいいな〜などと思いました。
世の中には数えきれないほど沢山の人がいて、その人みんなそれぞれに人生が…
登場人物全てが現実に存在するであろう人達で俳優陣が凄すぎる
誰にも地獄はあって天国もあるわけだ
地獄ベースなのか天国ベースであるかの違いなんだ
ゲイの弁護士、とことん嫌な奴だなあと思ったけども、こい…
記録用
序盤のしんどい空気に耐えかねて最後まで見られるだろうかと心配していたけど、途中からどんどん見入って最後まであっと言う間だった。
重い過去を抱えていたりメンタルが不調だったり、気弱だったり…
駅の改札前で戯れるカップルみたいな生々しさ、見てるこっちが恥ずかしくなるあの感じ。でもそれって共感性羞恥で少なからず身に覚えがあるからなわけで、そういう意味では私も登場人物と同じ人間なんだと思わされ…
>>続きを読むいっっっったぁぁぁ、、、、
地獄やーー、、と思いつつも終盤曲が流れたところからあーーーーーーーッ....
となった
あの貴族なりすまして詐欺ったのおもろすぎた
あーーーーーーーーーーーーーーーー…
ゲイの人(四ノ宮)の話が好きだった。
ストーリーが進むにつれて彼がゲイなのがなんとなく分かってくると、病院にお見舞いに来てくれた親友への目線や問いかけ。一緒に事務所探してた時の帰り道、松葉杖なのに一…
とても良かった。色々な人が苦しみを抱えてぎりぎりを保ちながら薄いつながりで生きている。そんな気になり安心できる作品。3人が最終的につながるみたいな大きな話ではなくて、うすく弱く世界がつながっていると…
>>続きを読むしんどいのがしんどいまま続くから、これ見た後にゼンタイの軽さで救われたい。直視するのが耐えられない痛みがむしろ凝視されていてきついし、これを分かると言うことはためらう。渚のシンドバッドやハッシュは、…
>>続きを読む巡り巡っている
聞いて欲しいを聞かなかった人が
本当に話を聞いて欲しい人に
聞いてもらえなかったり。
踏ん張って耐えている人と
沈んで行った人の対比によって
踏ん張ってる人のぎりぎりで
それでも、…
©松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ