徐々に情報が開示されていくのがケイトの視点と視聴者の視点がリンクしているようで面白かった。
「競合組織のカルテルに所属する復讐者のアレハンドロがカルテル撲滅作戦に参加しているなら善悪の境界はどこにあ…
麻薬捜査官の女性を描いた作品。
冒頭、麻薬の現場に踏み込み大規模な爆破。その後に国防省の結成した麻薬捜査チームに抜擢される。
チームは政府御用達の顧問や傭兵で組織されるプロ集団であり、常に緊迫…
ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督
この監督の作品たちは無駄がなく洗練されている。家族の復讐を謀るベニチオ・デル・トロのように…。
入り初めの会社やバイト先の独自ルールの様に「え、これいいの…?」と戸惑うFB…
映像センスが圧倒的に高い。
深夜のサーマル、暗視スコープ、トンネル。
残酷なまでに美しいウェポン・フリーの連鎖。
復讐には復讐を。後悔の連鎖を断ち切る術はない。
特筆すべきは、性愛から戦闘へと流れる…
記録用
善悪の物差しが役に立たない世界
エミリー・ブラントの役が、なにしてんだみたいな行動もたまにあるけど貫けない正義の辛さみたいなものをひしひしと感じた
邦題が良い意味を成している作品に久々に…
geminiに勧められて。
相当面白かった。
最初scicarioって単語の意味の説明入って全く意味わからんかったけど、英語名なんだ。日本語名イマイチすぎる
アメリカ国内での爆破テロ?を巡って…
主人公と思われるケイトに魅力を感じない。現場経験豊富というわりに覚悟が決まってないように見える。最後も正義を貫いてサインをしないのかと思いきやそうでもない。ケイトの相棒に至っては本当に必要性が分から…
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