アレハンドロにメロメロ
夕焼けの中兵士たちが支度するシーンカッケ〜〜〜
躊躇なく息子と奥さん殺したのもおお、と
ケイトもカッコよかった でもラストケイトの涙をアレハンドロが片手で拭うシーン、デルトロ…
ベニチオデルトロ...しびィ〜
冷酷〜
この人こんなかっこいいんだ...
横に広い映像にズワァ〜とした音楽
緊張感ありあり...
デュニ監督3連続だったけど
この映画も灼熱の魂もプリズナーズも…
正義と悪っていう分かりやすい二元論ではなくて、もっと複雑で入り組んだ構図がすごく面白かった。正義感の強いケイトが、無法地帯のメキシコの街へ行くけど、その洗礼を受け続けるけどなかなか彼女の心は曲がらな…
>>続きを読む主人公のケイトと同じ視点でわからないままメキシコに行かされて言われることも毎回変わり、クライマックス近くまで全ての見通しは不明瞭なまま作戦の名簿に乗るFBI代表としての傀儡になる
ケイトは年齢の割に…
徐々に情報が開示されていくのがケイトの視点と視聴者の視点がリンクしているようで面白かった。
「競合組織のカルテルに所属する復讐者のアレハンドロがカルテル撲滅作戦に参加しているなら善悪の境界はどこにあ…
麻薬捜査官の女性を描いた作品。
冒頭、麻薬の現場に踏み込み大規模な爆破。その後に国防省の結成した麻薬捜査チームに抜擢される。
チームは政府御用達の顧問や傭兵で組織されるプロ集団であり、常に緊迫…
ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督
この監督の作品たちは無駄がなく洗練されている。家族の復讐を謀るベニチオ・デル・トロのように…。
入り初めの会社やバイト先の独自ルールの様に「え、これいいの…?」と戸惑うFB…
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