「君は何を求めているのだ」
タイプの異なる3人の恋人がいる女性ノラの恋愛事情。
スパイク・リー監督作。因みに二作目。当時、スパイク・リーは ‶黒いウディ・アレン” なんて呼ばれていたらしい…
映像とか音楽はおぉおおって感じやったけど、そこまで刺さらずかなあ。
1.2.3.4の体操みたいなんがなんか残ってる。
「マイプライベートアイダホ」とか「アルファヴィル」もやけど、濡場シーンの表現…
面白かった!
3人と交際してるノーラの品格が最後まで保たれている(下品には見えない)のがすごい
。逆に男子三人の方が相手を下げることばかり言ってダサく見えた。でもそれもなんか憎めない可愛さがあった。…
スパイク・リー監督初期作。
監督自身も出演。
主人公ノラと、3人の彼氏のストーリー。三者三様なキャラクターがおもしろい。たわいもない男女の会話、人間模様を描いているだけだが、音楽と映像からセンスの…
ポエミーで優しげな男、几帳面すぎるマッチョ、お調子者ビーボーイ(スパイク・リー本人であることを最後に気づいた)と節操ないビッチ。どのカットもお洒落だしジャズとの親和性高し。途中でカラーになったのびっ…
>>続きを読む変わった雰囲気の映画というか。
黒人は、あの時代は、このヒロインみたいなのがモテたのかねぇ。ふーん
って感じの感想しかない。
あの3人の中ならドジャースの監督にほんのり似てる男性がいいな
スパイクリ…