ナミビアの砂漠思い出したけど、それよりももう少し厚み(?)があって終わり方が好きだった。
フランス映画あまりみないのですが、思い描いてたような感じでした。
ファーストカットから見入っちゃった。綺…
・これどうなるんだと思いながら観てたけど、行き着く先が意外だった。
・昨今の恋愛映画に足りないのは受話器。離れているが繋がっていること。「夜明けまで長電話して 受話器持つ手がしびれたね」(映画に出て…
敢えてモダンアートで有名(らしい)パリ13区をモノクロで撮るのはいいなと思った。
セックスシーンが嫌いってわけでは無いんだけど、男性が撮ったんやろなーみたいな撮り方ではあるから後から監督知って納得。…
監督がおじいさんでロマンチストなのは納得!
おしゃれではあった
なんか元気は出た
しかし
カミーユださいならもっとださくあってほしかった、ぜつみょーなプライド
最後のくだりはいったんだろうか!
…
パリ13区のアパートに住む台湾系フランス人のエミリーがルームシェアを募るとアフリカ系フランス人のカミーユがやってきた
好きじゃないけど関係をもつカミーユとあけすけに物を言い性に旺盛で依存気味のエミリ…
グラフィックノベル作家エイドリアン・トミネの原作を、カンヌやヴェネツィアで評価を受けてきたジャック・オーディアールが映画化した一作。
トミネは好きな作家だが、映像化のイメージはできなかったし(プロ…
こういう映画大好き。
ヒーリングミュージックならぬヒーリングムービー。
モノクロの暖かさ、温もりに癒されました。
「色」というのが情報の一つであるならば遮断する事はある意味デトックスなのかもし…
ばあちゃんの葬式に行く直前にインターフォン越しにジュテムと叫ばせちゃうの、不謹慎だけどベリベリチャーミング。好きなシーンを上げるなら、カミーユが吃音症の妹のスタンダップコメディを見て吹き出しちゃうと…
>>続きを読む©PAGE 114 - France 2 Cinéma ©︎ShannaBesson ©PAGE 114 - France 2 Cinéma