A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒー』に投稿された感想・評価

この1、2年でコーヒーピープルになりました
なんでこんな好きなのか
うまく言語化できてなかったけど
この映画みて少しわかった気がするし
もっと好きになったかも

生活の一部なんだよなぁ
カフェに行く…

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3.5
コーヒー好きなので鑑賞。
 
コーヒーとカリカリのトーストのために起きる朝。

たまには高価な豆も買わないと‥


26-53
"ベッドから出たくない日もコーヒーなら飲みに行ける"

めっちゃわかる

もっと丁寧に飲もうと思った
コーヒーの実を収穫して、精製して、焙煎して、コーヒーとして淹れられて飲むまでに の過程に関わる人がどれだけいるのか知ることができた。これまで以上にコーヒーを大切に、楽しむことができそう。
you
3.6
珈琲への愛がひしひしと伝わってきた
生産者へのリスペクトは忘れちゃいけないなと思った
3.3

コーヒーを巡るドキュメンタリー。
バリスタやロースターたちのこだわりと情熱がとにかく凄い。

「シングルオリジンは浅煎りのほうが個性が分かる」という話が印象に残った。

これまで深煎りのコク=おいし…

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pherim
3.7

 じつは二年前の今ごろ、珈琲屋の店主になりかけていた。

 タイ移住後はまず一軒の物販店をまかされたのだけれど、テナントの契約終了に伴い、移転先として見つけた有力候補がバンコク都心の裏道に臨む元珈琲…

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fyuta
4.2

コーヒー界のレジェンドである大坊勝次がネルドリップをする様子を見れると聞いて鑑賞。

今ではほとんどお目にかかれないコーヒー界のレジェンド。

その所作の一旦を見ることができて感動した。

映画自体…

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コーヒーは懐が深い。
これだけの人々が、あらゆるアスペクトでコーヒーと関係を持っている。それがなによりの証左だろう。

ぼくは、コーヒーを好きな人にその理由を聞くのが好きだ。ただなんとなく、と言う人…

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素人にとってはありがたい

スペシャルティがなぜ浅煎りばかりなのか、その理由がわかってよかった

「焙煎や淹れることで、品質を落とすことができても上げることができない」
これは唸った

ただ、いいコ…

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