暗くなるまで待ってに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『暗くなるまで待って』に投稿された感想・評価

悪役のひとりマイク役のリチャード・クレンナ=ランボーの上官「トラウトマン大佐」🫡
そんな事ばかり気になってしまいストーリーに入っていけなかった、、
MaJyu
3.6

カナダのモントリオールからニューヨークへ向かう飛行機でヘロインが隠された人形を密輸する運び屋の女リサ
しかし、誰かに監視されていることに気づいたリサは、見知らぬ同乗者の写真家のサム・ヘンドリックスに…

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🧸オードリー・ヘプバーンが華やかなイメージを封印し、恐怖に震えながらも知恵で立ち向かう盲目の女性を熱演

タイトル通り、部屋の灯りをすべて消して自ら有利な「暗闇」を作り出す終盤のクライマックスは圧巻…

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3.6

オードリーヘップバーン主演の密室劇

殆どを半地下のリビング兼ダイニングでストーリーが展開する
サスペンスドラマ

ほぼ定点カメラで当時としては画期的だったのでしょう。
完全盲目の人を演じ切るオード…

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これもやたらと引用されてきた邦題。
男3人がかりで何やってんだか感。
でもこのアイデアが羊たちの沈黙なんかに受け継がれているのだろう。
やっと人形が出てくる真ん中らへんまでがだいぶ退屈であくびが出る…

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3.7
 オードリー・ヘップバーンの美しさと強さ、気高さが際立つ映画でした。ガキンチョがいいですね。
野坂
3.5

初見

冒頭15分の、これから面白い映画が始まるぞというワクワク感がピークだった。
ワンシチュエーション物だから仕方ないけど、途中吉本新喜劇のように代わる代わる登場人物が家を訪れるシーンは、さすがに…

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オドリヘプバの映画はロマ休以外見たことがなかったから馴染みがなくて初めて顔をじっくりみたかもしれない
あとずっと家だったから別にそんな面白くなかった
敵も弱いし

よく出来ている。
でもオードリーのキリキラした様子が観たい私にとってはスコアは低めかな。
1960年代後半ぐらいから、映画はリアリティを追求するようになった。
おとぎ話のようなストーリーがなくなって…

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オードリー・ヘップバーンが盲目を熱演したサスペンス。

舞台劇が原作なだけあって室内空間を上手く使っている。
静寂と暗闇の演出が効果的で、盲目設定を存分に活かしたクライマックスが抜群に面白かった。
…

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