暗くなるまで待ってに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『暗くなるまで待って』に投稿された感想・評価

クライマックスのスリルは素晴らしい

けど最初設定が複雑すぎてよく分からん上に、結構無理やり展開させているところもあった気がした

予想に反して脚本がバキバキに決まっているのでちゃんと面白い。
が、部屋の中のカメラ位置が数パターンしかなくて、空間を見た感じがしない。奥の方の部屋の間取りとか結局全然分からんかった。
真っ暗の中で冷…

>>続きを読む
moon
3.5
·26/04/21︰NHK-BS プレミアムシネマ【初鑑賞】

このレビューはネタバレを含みます

空港で初対面の女からヘロイン入りの人形を渡されたサム。
サムの留守中に詐欺師たちが一芝居うって、サムの妻で盲目のスージーからヘロイン人形のありかを聞き出そうとする。





「盲目のチャンピ…

>>続きを読む
bol
3.7

盲目の女性に忍び寄る犯罪者達

盲目の役にしては見えすぎてるオードリー
綺麗だからいいか🤫

タイトルからメロドラマかと思った自分を殴ってほしい、本格的なサスペンスだった!
一室での起こる駆け引きに…

>>続きを読む

気になってClipしていた当作を円盤レンタルにて鑑賞。字幕版のみ。

スリリングなオープニング。
オープニング後は繋がりとその先が読めない展開に。




細工されたオルゴール人形。
古いペテン師ト…

>>続きを読む
AONI
4.0
目が見えないヒロインが、状況を全て把握した観客をハラハラとさせる。このシチュエーションは、サスペンス演出として発明。
オードリー・ヘップバーンのリアクションがオーバーで可愛い。長回し。最後らへんの真っ暗なシーンは当時だとかなり斬新だと思う
scotch
4.0
秀逸なサスペンス。話が本当に面白い。役者陣も良かった。これは見るべき作品。
ぜひリメイクしてほしい。日本でやるとしたら、誰が演じるといいだろう。そんなことを考えるのも楽しかった。

オードリー・ヘップバーンが盲目の人妻にを演じたクライム・サスペンスで196年公開(日本)の作品


ネタバレになるかもですが・・・


麻薬を隠した人形を持った運び屋の女性は、麻薬を横領しようと、空…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事