暗くなるまで待ってに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『暗くなるまで待って』に投稿された感想・評価

これもやたらと引用されてきた邦題。
男3人がかりで何やってんだか感。
でもこのアイデアが羊たちの沈黙なんかに受け継がれているのだろう。
やっと人形が出てくる真ん中らへんまでがだいぶ退屈であくびが出る…

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3.7
 オードリー・ヘップバーンの美しさと強さ、気高さが際立つ映画でした。ガキンチョがいいですね。
野坂
3.5

初見

冒頭15分の、これから面白い映画が始まるぞというワクワク感がピークだった。
ワンシチュエーション物だから仕方ないけど、途中吉本新喜劇のように代わる代わる登場人物が家を訪れるシーンは、さすがに…

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オドリヘプバの映画はロマ休以外見たことがなかったから馴染みがなくて初めて顔をじっくりみたかもしれない
あとずっと家だったから別にそんな面白くなかった
敵も弱いし

よく出来ている。
でもオードリーのキリキラした様子が観たい私にとってはスコアは低めかな。
1960年代後半ぐらいから、映画はリアリティを追求するようになった。
おとぎ話のようなストーリーがなくなって…

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オードリー・ヘップバーンが盲目を熱演したサスペンス。

舞台劇が原作なだけあって室内空間を上手く使っている。
静寂と暗闇の演出が効果的で、盲目設定を存分に活かしたクライマックスが抜群に面白かった。
…

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市
3.9

盲目の女性を主人公にしたサスペンス。視界を奪われた状態だからこそ生まれる緊張感が凄まじく、終始はらはらどきどき。こちらまで息を潜めてしまうような臨場感があった。そして何より、オードリー・ヘプバーン演…

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NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
※2026.09.02 ⏺️

中に麻薬が詰められた人形を狙う3人の悪党と、知らず知らずのうちに巻き込まれてしまった盲目🦯の女性の攻防!

視えないが異変…

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 人形の背中を裂いて、白い粉を詰め込むシーンから始まる。良からぬ粉だよね〜、と思ってたら、「ヘロインでできたお菓子があればいいのに」。あらら、言っちゃうのね。

 冬なのに、ミニスカートで大きく胸元…

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主演のオードリー・ヘプバーンが盲目の妻役を務めるスリラーサスペンス作品。
1967年の作品なので「ローマの休日(1953年)」の14年後、オードリーが38歳の時の作品ですね。
ほぼ部屋の中のシーンだ…

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