暗くなるまで待ってに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『暗くなるまで待って』に投稿された感想・評価

4.7
神がかった脚本!
これ書き終わった時、タイプライターが絶叫して黄金に光ったんじゃない?面白すぎてさ
4.3

ちょっと長いと言われたらそうだけど、素晴らしかった


最初にオードリーヘプバーンが出てきた時の緊張感 空気つくれすぎだろだし、監督は魅せ方分かりすぎ

脚本がバキバキというか、限られた空間・設定で…

>>続きを読む
mia
4.1
めちゃくちゃ面白かった!
こんなに古い作品なのに退屈しなくてスリルを味わえた。
やっぱりオードリーはとっても可愛くて綺麗。
tokes
4.1

1967年全米公開、監督は「007ドクター・ノオ」「007ロシアより愛をこめて」「007サンダーボール作戦」「夜の訪問者」「バラキ」のテレンス・ヤング。

主演は、オードリー・ヘプバーンが盲目の女性…

>>続きを読む
スージーの利口さが冴え渡っていて、シンプルながら手に汗握る展開だった。
RYO
4.4

傑作サスペンス。
この時代のこういう系の映画って本当凄いとしか言いようがない。
両陣営のパワーバランスが絶妙に良い。

歳召したオードリーも良いけど、
何よりアランアーキンが最高。
映画史に残るヴィ…

>>続きを読む
4.3

このレビューはネタバレを含みます

NHK-BSの録画で鑑賞。

なかなかシンプルですがよく出来た作品でした。

オードリー・ヘプバーン主演。サスペンスです。今回スージー(ヘプバーン)は目が見えない人の役です。

人形の中に麻薬を詰め…

>>続きを読む

暗闇を最大限に活かした映画。

勝手にロマンス映画と思っていたらまさかのサスペンス。

かと思えば、最後はロマンス。
“盲目であっても自分でできるようになってほしい”という夫の思いが、最後の「ここだ…

>>続きを読む
あ
4.3

ドントブリーズ的な。

盲目のチャンピオンになった美しいオードリーヘップバーン。
昔の映画って 終わりにかけてどんどん面白くなるからすごいよなあ。練られた脚本だなあと思うことも多い。シンプルで無駄が…

>>続きを読む
よくできたサスペンス映画。オードリー・ヘプバーンの緊迫した演技もみごと。まるでヒッチコックののようだ。

あなたにおすすめの記事