
このレビューはネタバレを含みます
NHK-BSの録画で鑑賞。
なかなかシンプルですがよく出来た作品でした。
オードリー・ヘプバーン主演。サスペンスです。今回スージー(ヘプバーン)は目が見えない人の役です。
人形の中に麻薬を詰め…
暗闇を最大限に活かした映画。
勝手にロマンス映画と思っていたらまさかのサスペンス。
かと思えば、最後はロマンス。
“盲目であっても自分でできるようになってほしい”という夫の思いが、最後の「ここだ…
ドントブリーズ的な。
盲目のチャンピオンになった美しいオードリーヘップバーン。
昔の映画って 終わりにかけてどんどん面白くなるからすごいよなあ。練られた脚本だなあと思うことも多い。シンプルで無駄が…
【暗室😱】
主演したオードリー・ヘプバーンが独特なよろめき演技を披露するサスペンス映画。本作のアラン・アーキンは外見からして屈指の悪役。
巨匠ヘンリー・マンシーニによる不協和音を多用した劇伴も印…
オードリー・ヘプバーン出演作の中でもサスペンス映画は珍しい。本作「暗くなるまで待って」はヒッチコック作品を思わせる本格的なサスペンススリラー。しかも盲目の役柄で限られた舞台の会話劇という難役。
夫…
面白かった
細かい演技もそうだけど、設定がしっかりしてて見飽きなかった
演出も面白い
敵役の3人がただのアホじゃないのが良い
スージーは目が見えないなりに機転効かせて対抗していくサマが楽しい
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