エンドレス・ポエトリーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エンドレス・ポエトリー』に投稿された感想・評価

mingo
4.0

2018年の映画人生は本作で幕を開けた。最高かよ。感想に美大生とかってよく見かけるけど、美大生には地球がひっくりかえっても無理無理無理超絶怒涛のホドロフスキーおじいちゃんがおおくりする傑作トリップム…

>>続きを読む
ruru
-

私は私です、アーティストです、詩人です、どこを切りとっても私の欠片で私の断片だ。私は私である光は何をしても変わらない。私は詩人ですと繰り返し伝える彼にとって、光は希望ではなくこれからを生き抜くための…

>>続きを読む
4.0
愛とは感じるもの、全ては感じるためにある。
過去記録
よん
4.2
好きな作品。
Qwerty
3.0

演劇的デフォルメ
自伝をおどけて描くと気恥ずかしさが薄まりそう

「何も与えないことですべてをくれた」
自分を愛したら親や他者がくれたものを素直に認識できるのかな、卵が先か鶏が先かという話かもしれな…

>>続きを読む
PARM
3.3
最後まで視聴
3.0
ホドロフスキーは初期の尖った作品は好きなんだけど、本人が謎の高みに達してからはあんまり楽しくない。

あなたにおすすめの記事