64 ロクヨン 前編に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『64 ロクヨン 前編』に投稿された感想・評価

昭和は64年で終わる
64年は1月7日まで。
この時に起こった誘拐殺人事件を64ロクヨンと言う。興味津々のスターティング。
豪華な俳優たち警察、マスコミ、事件当事者等など関わり合いながら時効寸前間際…

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ここ
2.9
スター俳優勢揃い。横山作品はやっぱいい。いい出来だった。前後編一気に見れた。

長くてずっと見れずにいたけど、見始めたらあっという間だった。かなり面白い。
警察の隠蔽には、相変わらずヘドが出そうになるけど、警察の中にはもちろん自分の正義を持って真っ当しようとする人もいるし、メデ…

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2.7

役者の温度感がよい!

疲れた中年の重力をまとってる佐藤浩二、
鋭さや荒々しさがある瑛太とか綾野剛とか、

にしても広報部ってめちゃ嫌だな、
板挟み確定じゃん、、
普段着目されない部署だから視点が違…

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3.0
上司がとにかくクソ。
間に挟まれるのって本当しんどいよねえ。
頑張って!って感じ。
でも内部のことよくわからんから、ちょくちょくなんでそういうやりとりしてるのかとかがよくわかんない場面が多々あった。
y
3.0
プロとプロのぶつかり合いをリアルに描いている。後編に向けての助走としては十分な質量だが、単体の作品として観るとフックがなく淡白な印象。
2.5
26ー2/11再鑑賞 昔小説も読んだが、映画も重厚感あって良かった。
ただ記者クラブと広報官との関係がよく分からずそのあたりが心残り。あんな怒鳴り合いとかするのかな?
pagejr
3.0
年始、徒然なるままに視聴。
キャストの豪華さだけでもう満足。
警察内部のこと、マスコミとの関係性など、着眼点の新規性はあれど、面白いかったかと言われると🧐。
kaede
3.0
本当にある事件かと思ってたら違った
あと途中わかんないことあって見逃したのかと巻き戻したけどあとから出てきた
全体的に把握が難しいけど後編に期待
Walter
3.0
警察内部の対立と報道との軋轢を緻密に描く社会派サスペンス。
主人公が抱える苦悩や組織の不透明さが重く緊張感が続き丁寧さが光るが盛り上がりは控えめ。

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