薬師丸ひろ子主演の角川映画時代の代表作ともいえる作品
「アイドル脱却」、「女優開眼」の触れ込みだった本作ですが
三田佳子さんの凄みありきの作品です
そしてそれに食らいつく薬師丸さん
2人の5分強の長…
劇団「海」の研究生・三田静香(薬師丸ひろ子さん)は、次回公開「Wの悲劇」に向けて張り切るが、一言のセリフしか無かった😭
三田静香に何かとちょっかいを掛けてくる世良公則さん、カッコイイ✨
残念会とし…
ストーリーは面白いんだけど、ドラマチックな場面になると演技が大げさに感じられ、少しリアルさに欠けた。
『女優の卵×身代わり×成功への代償』
劇団「海」の研究生・三田静香(薬師丸ひろ子)は、次回公演…
初めはTHE昭和!!な演出?展開?に動揺していたけど後半だんだん面白くなってきた。カオリからしたらたまったもんじゃないのかもしれないけど、こういうこと、どんな世界にもあるんだろうな。そう思うと虚しく…
>>続きを読むラストシーンの音楽、蛇足だと思う。
無音で薬師丸ひろ子に集中させて、男が拍手し出してから、カーテシーの時にあのエモーショナルな音楽が流れ出して、主題歌に移る方がいい気がする。
それにしても、なんて美…
演劇のシーンがある映画は、カメラがどちら側のラインに置かれるかが気になってしまうのだけれど、この映画はどういうときに観客席から芝居を見る視点に立ち、どういうときに舞台裏から俳優の芝居と観客席を見る視…
>>続きを読む映画は、暗がりでの三田村邦彦と薬師丸ひろ子の会話で始まる。
「…大丈夫?」
「…え?」
「いや、子供…」
「…大丈夫だと思います」
そこにタイトルが出る。
このシーンの意味は、二十歳の薬師丸は、特に…
三田佳子の演技力がパネぇw
世良、長台詞、頑張ったね!
ひろ子、やっぱりかわいい、あのパンティ、くれw
角川の薬師丸ひろ子の映画ってビターエンドが多いから好き♥
「また拍手したいから」のラストの伏線…