〓映画TK365/1669〓
◁ 2026▷
▫Wの悲劇
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.8
▫️T K評価:★★★★☆3.6
▫️映画TK通算…
2026年9本目
最初からグイグイ引き込まれて、最後まで熱量の高い先品だった。
薬師丸ひろ子の儚さと、三田佳子の圧力がすごい。ワンカット長回しのシーンが多いので、2人の演技力に引き込まれていく。
…
女優を夢見る役者の卵が
女を知るために男と寝たり、下積み時代にパトロン的に愛人を作るなど
今こんなにもストレートに描くとタブーな部分はあるけれどそういうのは昭和映画で問題視しているともはや見れない作…
"角川映画祭"でようやく観ました。
薬師丸ひろ子演じる劇団の研究生が、三田佳子演じる看板女優の身代わりとなる代償に舞台のヒロイン役を手に入れるのだが…というストーリー。
前半はダルさも感じていました…
角川映画祭で観賞
序盤はふーんという感じだったけど、段々と「あれ、これ面白いぞ」となって最後はうるっと来てしまった
未熟で迷いがある女と、その人を信じて待つ優しくて一途な男という構図がいい
アイド…
時代がかわりすぎてしまって、令和の御代にこの映画を最後まで見るのは辛かった。42年の隔たりがあるとはいえ人類の倫理観かわり過ぎだろう。
「天国に一番近い島」と併映で、ということは当時この映画も見てる…