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2026/077
カレンダー+電球+水筒+プロンプト+コインランドリー+サングラス+カーテンコール+花束+ポスター+主題歌◎
澤井信一郎監督作品
劇中劇の原作は夏樹静子の同名小説
…
面白かった!!
昔の映画だからってあまり期待してなかったんだけど、今見ても通用する面白さ?
というか今の邦画にはないおしゃれさがある。
好きだ
不朽の名作だわこれ。
男が良いキャラしてるわ、惚れる…
20数年ぶり何度目か。
漫画『スパンク』で言及されていたので久々に観た。
大役をつかみたい、駆け出しの劇団研究生・三田静香の話。展開の強引さ、ツッコミ所はあるけど、ぐいぐい惹き込んでいく。ラスト…
このレビューはネタバレを含みます
劇中劇という作りが既におしゃれ。そして最後の昭夫の拍手のシーンは最高におしゃれ。
女優は職業ではなく生き方って感じなんだろうか。女優を目指す静香と、俳優を辞め普通の人になった昭夫。物語の中盤で、静…
『Wの悲劇』
ずっとジブリ世界のヒロインみたいなテンションの薬師丸ひろ子が可愛い。聞いてもないのに、つらつら自己紹介してくる昭夫を突っぱねるとこなんかキキとトンボじゃん!音楽も久石譲ときてい…
女優としての生き様。
何だかんだ約束を守る三田佳子は偉いと思いました。しかもカーテンコールまで譲って。
真相がバレることなく、大女優の道を歩んでいくヒロインの姿も見てみたかった。
記者会見の薬師…
〓映画TK365/1669〓
◁ 2026▷
▫Wの悲劇
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.8
▫️T K評価:★★★★☆3.6
▫️映画TK通算…
2026年9本目
最初からグイグイ引き込まれて、最後まで熱量の高い先品だった。
薬師丸ひろ子の儚さと、三田佳子の圧力がすごい。ワンカット長回しのシーンが多いので、2人の演技力に引き込まれていく。
…
"角川映画祭"でようやく観ました。
薬師丸ひろ子演じる劇団の研究生が、三田佳子演じる看板女優の身代わりとなる代償に舞台のヒロイン役を手に入れるのだが…というストーリー。
前半はダルさも感じていました…
このレビューはネタバレを含みます