『Wの悲劇』
ずっとジブリ世界のヒロインみたいなテンションの薬師丸ひろ子が可愛い。聞いてもないのに、つらつら自己紹介してくる昭夫を突っぱねるとこなんかキキとトンボじゃん!音楽も久石譲ときてい…
女優としての生き様。
何だかんだ約束を守る三田佳子は偉いと思いました。しかもカーテンコールまで譲って。
真相がバレることなく、大女優の道を歩んでいくヒロインの姿も見てみたかった。
記者会見の薬師…
〓映画TK365/1669〓
◁ 2026▷
▫Wの悲劇
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.8
▫️T K評価:★★★★☆3.6
▫️映画TK通算…
2026年9本目
最初からグイグイ引き込まれて、最後まで熱量の高い先品だった。
薬師丸ひろ子の儚さと、三田佳子の圧力がすごい。ワンカット長回しのシーンが多いので、2人の演技力に引き込まれていく。
…
"角川映画祭"でようやく観ました。
薬師丸ひろ子演じる劇団の研究生が、三田佳子演じる看板女優の身代わりとなる代償に舞台のヒロイン役を手に入れるのだが…というストーリー。
前半はダルさも感じていました…
このレビューはネタバレを含みます
薬師丸ひろ子主演の角川映画時代の代表作ともいえる作品
「アイドル脱却」、「女優開眼」の触れ込みだった本作ですが
三田佳子さんの凄みありきの作品です
そしてそれに食らいつく薬師丸さん
2人の5分強の長…
劇団「海」の研究生・三田静香(薬師丸ひろ子さん)は、次回公開「Wの悲劇」に向けて張り切るが、一言のセリフしか無かった😭
三田静香に何かとちょっかいを掛けてくる世良公則さん、カッコイイ✨
残念会とし…