バリー・シール/アメリカをはめた男の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『バリー・シール/アメリカをはめた男』に投稿された感想・評価

4.4
いろんな人に振り回されて可哀想なのか人生を謳歌しててある意味幸せなのかってどちらでも言えるような映画🎬

トムクルーズがアクションしてない映画は珍しいけど個人的に好き
実話をなぞっただけな感じだった。
でも、展開の速さは好き。あと相変わらずトムクルーズは目の上に傷をつくりがち。
yucat
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おいおいバリー、ここら辺で気付けよ〜ってツッコミたくなった笑
KATE
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トム・クルーズさんのコメディーチックな感じのお芝居好きだな。トム尻観れた。
パイロットとしてCIAの仕事をしながら、麻薬の運び屋でもあった実在の人物バリー・シールの実話をベースにフィクションを加えた、トム・クルーズ主演映画。 (シネコン)
凋落していくのが序盤でわかってしまって流し見してしまった

トム「クルーズ」って名前なのに船よりも空飛び回ったり宙を待ってる方がお似合いアクター
u
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人生で映画10本も観たことないんじゃないかってくらい映画を観たことなかった時代に、同じく普段映画観ない人たちとタイトルが気に入ったとかいう理由で何故かたまたま観に行った気がするという記憶があるけど、…

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amg
3.4
はめたのかはめられたのかは分からないし、途中長いなと感じた。
しかし、最後のスピード感は好きだった。お話自体も面白かった。これが実話?!という感想。
3.5
2020年の初見8本目。 アメリカにはめられた男が正しいよね??? でも、最後まで夫婦が愛し合っていることは分かってその点は良かったです。 (パイロット時代の遊びはビョーキでしたね・笑)。
主人公の選択が逐一信じられない。大胆さは危機感の欠如なのか、そこに特別な感情もなく危険な方向に行ってしまう。止まることのない人。

トムのおしりを『ロック・オブ・エイジズ』ぶりに見た。

2026-4

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