屍者の帝国の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『屍者の帝国』に投稿された感想・評価

久々に鑑賞。
当時はまだなかったが、今となっては
完全に主人公が『エレン・イェーガー』
(制作会社がら同じなので当たり前
なのだが…)

ただ、ラストは安易な感じが
否めない…。

伊藤計劃氏が
原…

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「そういうことか!」

執筆中に亡くなられた故・伊藤計劃さん原作による中世ファンタジー作品。圧倒的な色彩の美しさとフランケンシュタイン・テイストが溢れる作品で、画像だけでも大きなスクリーンで観る価値…

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伊藤計劃、円城塔原作の劇場アニメ作品。

『19世紀末。ヴィクター・フランケンシュタインにより屍者蘇生技術が確立。世界で屍者が蘇生され、産業などの労働力を支える時代となった。
そんな中、医学生ワトソ…

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桃龍
-
伊藤計劃3部作その1。
デビューしてから僅か2年ほど、34歳で早逝したSF作家。
伊藤計劃・円城塔の原作を牧原亮太郎が監督した、ノイタミナムービー第2弾“Project Itoh”の一作。制作はWIT STUDIO。  試写にて
たしかBLぽいサービスシーンがまぁまぁあって、当時厨坊のワイは鼻息荒くしながら観てた
剣々
3.5

これは屍者の物語

19世紀末、ヴィクター・フランケンシュタインによって蘇生技術が確立され、屍者が世界の産業・文明を支える時代が到来していた。
ロンドン大学の医学生ジョン・H・ワトソンは、大英帝国政…

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難しい…というかなかなか頭に入ってこずに理解が追いつかないまま観終わってしまった。もっと集中して観ればよかった…
3.7
序盤は中々物語に入り込めなかったが、主人公の気持ちの変化が丁寧に描かれていて中盤から終盤にかけて徐々に物語に入っていけた。
作画は綺麗だが、全体的に画が暗いので映像作品向きではないのかも…
よ
3.0

小説版を読んだのが随分前だったので定かではないんだけど、小説版とは話が大幅に変えられたと感じた。
全体的に意味不明なので(主人公やラスボスの愛する人にもう一度会いたいという気持ちは分かる)うーん、と…

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