めっちゃ泣いた。
宮沢りえと娘の攻防も、お母さんだからこそ行ってほしいっていう親心だったり、実は親子じゃないのにそこまでの愛を注いでいたり…
自分の母がもしこうなったら自分はどうなるんだろうとか…
子を育てる母は強いなと思った。
(ちょっと強引過ぎないか…安澄の気持ちは…?な部分も所々あったけど、時に強引にでも導くのも母の強さなのかなと思ったり…結果論かもだけど)
怒鳴ったり泣き喚いたり感情…
ラストのタイトル回収、凄い…!
観終わってから思わず、日本の墓地、埋葬等に関する法律を調べてしまった。
安澄も鮎子も自分を産んだ母親と一緒に過ごしていない。しかし、誰のことも産んでいない宮沢りえ演じ…
様々な親子の関係性とその成長から、愛について考えさせられる作品。
宮沢りえが演じる厳しくも優しい肝っ玉母ちゃんの双葉は、不思議と人が集まってくるような、憧れる存在だった。
杉咲花の演技はいつも引…
オチを察して、この映画のタイトル名を思い返した時は笑ってしまいそうになったが、みんなで気持ちよさそうにお風呂に入ってるのを見るとほっこりした。
お母ちゃんは本当に湯を沸かすほどに熱い愛を注いでくれ…
泣いた〜〜〜〜〜
最初の5分で泣いた😇
涙腺崩壊。
オダギリジョーが3人も奥さん作ってるのがムカつくけど…💩
母親の愛って深い、強い。
この人のためならなんでもしてあげたいって思う。
そう思う…
自分の子として育てたのに
先が長くないから本当の母親の元へ返す。
手話を元々教えていた愛情深さに泣けた。
でもビンタしちゃったり人間らしさはあって。
題名通り、湯を沸かすほどの熱い愛を持った人。そし…
(C)2016「湯を沸かすほどの熱い愛」製作委員会