湯を沸かすほどの熱い愛のネタバレレビュー・内容・結末

『湯を沸かすほどの熱い愛』に投稿されたネタバレ・内容・結末

だいぶ前だが日本アカデミー賞で話題になっていたなと思い鑑賞。

娘のいじめに対して立ち向かうようにさせるのは、やりすぎな気がして、いまいち入り込めなかったかな。
ただ母によって張られた伏線回収には感…

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まゆちゃんはスフィンクス!
からの流れに涙、強い人でも弱い部分を隠し続ける意思を感じた
杉咲花作品をもっと見たい
出棺のシーン、みんな軽々と棺桶を持ってて、違和感があった。棺杉咲花と伊東蒼はすでに良い女優だった。

『兄を持ち運べるサイズ』が良かったなぁと思っていたら見つけた作品。名前は知っていたし、ダメダメなオダジョーがまた観れると知って鑑賞。

冒頭の店主がいなくてお湯が沸かないというポスターの文面はなんか…

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実は本当のお母ちゃんじゃないんだけど、本当のお母ちゃん以上の大きな愛がそこにはあって、思い出すだけでも涙が出そう…
へんな家族だと周りには思われるかもしれないけど、人間味があっていいのではないかと思う

色々回収できてないのでは…と思ってしまった
行きたくない学校に無理やり行かせるのは、複雑だった
上手くいったから良いものの、安澄が良い子なだけな気がする
いきなり妹がいますとか、いじめられて制服ない…

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視聴途中。

洋画好きだけど、評価の高い邦画なので視聴。
はなちゃんが下着だけになったところでドロップアウト。私の問題だか邦画は没入感薄く、リアリティのない場面で冷めてしまう。

気が向いた時にまた…

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自分の余命を知った後、悲観にくれまくっまたりせず、家族のために精一杯のことをしようとする母に対して、自分だったらこんなに家族だけど他の人のためにできないなって憧れの目で見ていた。

多少強引なところ…

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人間関係って側から見える数倍は複雑だけど、そこにはそれぞれの、いろんな形の愛があって、一緒に暮らしていれば家族なんだなと思った。それはそれとして、学校に行け、立ち向かえ、の一点張りの母の姿勢はしんど…

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これはすごい作品を見た。
名演技のぶつかり合い。

杉咲花さん、すごいなぁ。
制服のシーンやお母さんとのシーンなど、
ものすごい荒波を乗り越えてく。
どんな時も目が離せない。

お父ちゃん、まじでが…

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