ファンキーランドの作品情報・感想・評価

「ファンキーランド」に投稿された感想・評価

備忘録
観ている、でも完全にさっぱり忘れてる。
面白かったかどうかも忘れてるので、平均点に。
犬

犬の感想・評価

3.2
スペイン語

薬物依存症の母を更生施設に入れるべく奔走する青年の奮闘をジェシー・アイゼンバーグ主演で描いたコメディドラマ

ドタバタ

ヒューマンドラマ要素も

ツッコミどころはある
最後はいい感じに

ピアノの音色がいい

メリッサ・レオが印象的でした
kahooo

kahoooの感想・評価

2.9
とにかく疾走感がすごい。物語がテンポよく進むから時間はあっという間に過ぎます。
ただ、他の人のレビューに邦題問題がたくさん書いてあったからなんだろうと思っていたけど、納得。
この邦題は作品をだめにするね。タイトルとパッケージみたらコメディーだと思うけど、クスッと笑える場面を取り入れてるだけで、この作品の作り手はもっとドラマな部分を伝えようとしてると思った。
自分の人生を犠牲にしても家族をどうにかしようとする主人公あっぱれ👏🏻
Boxster

Boxsterの感想・評価

2.7
うーん、もうちょっとなんかあったと思うんだけど、、、

短いのですが、長いなぁと思わせる感じ。。。
ピアノの才に恵まれたジェシー・アイゼンバーグ。ヤク中の母親をリハビリ施設に入所しようと連れて行くも、結果が陰性で入所できず、医者によれば「陽性」になれば即入所できるという…ということで、売人のお家に出向くという。何かを手に入れようと奮闘する道中で色んな人を巻き込んでドタバタする系コメディ。みんな、何かが欠けている人たちが、それでも毎日をなんとか生き延びて、昨日よりも良くなろうと奮闘する姿が愛おしい。
なんか展開が早すぎてついていけなかった

印象に残っているのは主人公が間違えて飲んだ薬物でハイになった状態で女の子に告白した時の言葉が熱すぎ😭

あと最後のピアノのシーンは、綺麗だった
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『ゾンビランド』のジェシー・アイゼンバーグ主演によるコメディ。薬物依存症の母・ペニーを更生させるべく、奔走するプロピアニスト志望の息子・イーライ。しかし、彼は予期せぬトラブルに次々と巻き込まれてしまう。共演はメリッサ・レオほか。

内容(「Oricon」データベースより)
プロピアニスト志望のイーライは、薬物依存症の母ペニーと、靴下人形が手放せない問題児の妹ニコールと暮らす大学生。音楽学校のオーディション当日、ペニーを28日間のリハビリに連れて行くため更生施設に向かうも、尿検査の結果が陰性で入所を拒否されてしまう。そんな親子に名案が!それは、クスリをやってハイになり陽性反応を出すことで…。

2009年のサンダンス映画祭に出品されたメリッサ・レオ主演の短編映画『Predisposed』を、装いを新たにジェシー・アイゼンバーグを主演に迎え、同スタッフで長編リメイク版として制作! 2012年サンダンス映画祭に正式出品された作品。
慶

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2.8
邦題ほどのファンキーさはない。
アイゼンバーグは声も顔もかっこいい。

風邪と戦いなが観ていたせいか、あまり頭に残っていない。
ayouk

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3.0
ジャケやタイトルのようにぶっ飛んでいるシーンはあるものの結構シリアスな部分が多かった。
美しい音色を見事に奏でた締めは良かった。
jyave

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2.9
原題:WHY STOP NOW?
日本劇場公開日:劇場未公開
キャッチコピー:
悩み多き天才ピアニスト
借金まみれのジャンキー母
ポンコツの売人コンビ
靴下人形が手羽せない問題児の妹
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