レディ・バードのネタバレレビュー・内容・結末

『レディ・バード』に投稿されたネタバレ・内容・結末

好きだったダニーがゲイだと知って裏切られたようで辛かったけど、カミングアウトしたダニーを優しく抱きしめその事実をおそらく口外しなかったクリスティンは本当に優しい子なんだろうね

男女で行くべきとの考…

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恋愛、学校、親子、夢、色んな要素があって色んな悩みがあった。コメディではなかったかも。
ブックスマートにも出てたビーニー・フェルドスタインが可愛い。
お母さんが素直じゃなくて少し我が強いけど娘を愛し…

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思春期の爆発するようなエネルギー。何かにつまずいても、そのエネルギーは減衰することなく、むしろその恐れを知らない向こう見ずさと行動力によって、新たな展開が生まれ新たなエネルギーを獲得していく。レディ…

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愛情と注意を払うことは同じというシスターの一言で大きく変わるような気がした
この構図良いなぁの宝庫だった。
親友と寝っ転がってオナニーについて語ってるシーンの窓から差し込むライティング良かったな。映画スクリーンの比率でも見てみたかった。
格差や宗教を扱いながら、ティーン特有の痛みを鮮やかに描く。​自分の名前を受け入れ、半歩だけ前進するラストが清々しい。93分間で描き切った名作。

2026/2/7
2回目
初めて見た時ほどの感動はないが、でも良い映画だ
ズルくて利己的でだらしないクリスティーンが常に無いものねだりをしてブツ草言っている姿が自分の思春期と重なって愛おしくなる
も…

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コメディの話構成面白くて全然退屈しなかった
反抗期の女の子って感じするけど、同じ境遇の私としては何となく共感点も多くて、見てて救われたなと思った
恋じゃなくて友情を取るところがとても良かったし、どち…

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「愛情」と「注意を払うこと」は同じ。

自分の高校生のときを思い返すと、親の庇護にありながら、一定程度、自由に好き勝手できていて楽しかったな。

故郷の良さも温かみも、家族に守られ助けられていたこと…

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失敗は繰り返していても、後悔はしない生き方なんじゃないかなと思った
自分の気持ちの赴くままに行動できているから

でも親と離れて1人ニューヨークで暮らすようになってからは、本名を名乗り、地元愛と自分…

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