ブルーに生まれついての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ブルーに生まれついて』に投稿された感想・評価

 チェット・ベイカーというトランペットで有名な方の半生なんですね。残念ながらわたしは知りません。
 才能があり、人気もある。何でそういう人は麻薬にいくのかな?で何で止めようとしてるのに、ファンが薬を…

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3.6
事実に基づく話だからわかっちゃいたけど何のために頑張ってたんだよってなる…

019/2026
ST
4.1


映画のタイトルであり、
チェットベイカーが歌った曲名でもある「ブルーに生まれついて」という言葉が好き
人には人の痛みも苦しみも過去も見えない
だから、自分にしかないブルーがあると感じる
この傷つき…

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3.4

ホークかっけー

JAZZ界のジェームズ・ディーンとな。
知らんかった
映画まで撮られようとしてたんかい

結局ドラッグから逃れられない
男の自己愛に満ちた写真
に見えなくもないんだけども
ホークが…

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3.2

イーサン・ホークの味のある演技が胸を打つ良い作品だったけど、先に観ていた『マイ・フーリッシュ・ハート 』と比較しながら観てしまいました。


ミシェル・ファイファーが、映画『恋のゆくえ』で歌っていて…

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好歌
3.4
イーサンホークが演じるジャズトランペッター、チェットベイカーの生涯。
りさ
-
観終わった後にこの作品のキーパーソンとも言えるジェーンは実在しない人物だと知って横転したし、当たり前にリップシンクだと思ってた作中の歌はイーサン・ホークが実際に2曲歌っていると知って改めて横転した
3.8
チェットベイカーの映画。
偉大なJAZZ奏者と薬物の繋がりは切っても切れない関係だが、愛があれば薬物などいらないのだと
JAZZ映画を観て常々思う。
イーサン・ホークとして見たら、良作。
チェット・ベイカーとして見ると、微妙。
3.8
アーティストって感じでかっこいい

やっぱ麻薬やってないと精神が保てないほど感受性の豊かな人でないと、ああいった音色は生み出せないのかもなぁ

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