溺れるナイフの作品情報・感想・評価・動画配信

溺れるナイフ2016年製作の映画)

上映日:2016年11月05日

製作国:

上映時間:111分

3.3

あらすじ

「溺れるナイフ」に投稿された感想・評価

都会から転校してきた小松菜奈が、田舎のヤンキー菅田将暉に惚れる話。この年頃のヤンキーって何故かモテるよね。でもお互い不思議ちゃん過ぎて何も共感できなかった…(-_-;)
2人、とってもいい雰囲気。
信仰心の強い私にとって、とても感受性をくすぐる作品だったし、単純じゃない。
良かった♪
lilly

lillyの感想・評価

3.0
最初から8分目くらいの時に、映像が変に色付けされているように見えて、嗚呼ってなった。色付け方が違和感を感じさせた
たき

たきの感想・評価

3.5
「溺れるナイフ」を観る。

フォロワーさんに観てみと言われたので気になってました。
小松菜ちゃん祭継続中。
火祭りバージョンです。←?

全編にわたって小松菜ちゃんと菅田将暉がエロい。

後にかたや蹴り殺し、かたや蹴り殺される間柄になるとはいったい誰が予想しただろうか。←混ぜるなキケン。

あとだめですよ。

麦 わ ら 白 ワ ン ピ を 小 松 菜 ち ゃ ん に 装 備 さ せ る と か キ サ マ 正 気 か ?!

キュン死したらどうするんだ…(主に俺が)
ワシントン条約を知らんのか…←いつから絶滅危惧種に。


万能感、全能感というものは、この世に生まれ落ちてからあまねくすべてのにんげんに芽生える感覚なのだと、エロいひとはいいます。

自信や自己肯定感の大事な礎となるものらしいので、とても大切な情動だとは思うのですが、いかんせん、にんげんは万能なんかじゃないから。

壁にぶつかり、つまずき、失敗して挫折して、自分でも計り知れなかった自分の力を思い知ります。
この世のあまねくすべての輝きをつかんでいたはずの、自らの手のひらの大きさを知ります。

それが大人になるということだと、エロいひとは言います。

彼は結局彼女を救ってあげることはできませんでした。
彼女は結局彼に救ってもらえることができませんでした。

それでもなお自らの手のひらを過小評価せず、輝かしい万能感を彼女は取り戻します。

そんなはずあるかい。
世の中ってそんな簡単じゃないんだと思いつつ、
こころのどこかで、やけつくような羨望と憧憬の念が禁じ得ないのです。
Naho

Nahoの感想・評価

1.8
映画っていうかイメージ映像みたいな、MV的な抽象さを感じる
終わったあと正直「ふーん?」ってかんじで感動とか衝撃もないけど、とりあえず主役2人の絵面強すぎなのでなんかもういいやってかんじ!笑

少女漫画だし登場人物も幼いから仕方ないけど、個人的にはキャラクターの感情の動きが繊細すぎて、あまり好みではないかもしれない。

映画と小松菜奈の雰囲気は合ってるけど、ナツメちゃんというキャラ自体は私のイメージする小松菜奈よりかなり幼稚で、どうしても若干の違和感を拭えなかった。

まあ兎にも角にも小松菜奈と菅田将暉の顔面尊い。
みん

みんの感想・評価

3.4
水中のシーン綺麗だった。2人が現実に付き合ってるって考えたらやばい。糸早く観たい。
ri

riの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

何でナツメがコウちゃんに惹かれているのかがわからない
最初30分くらい、早送りしてるのかと思ったし、30分しか経ってなくてちょっと心折れそうになった
感情移入できずにしんどかった

大友とのシーンが救い
大友、なんて良い人なんだ…
なんて暖かいんだ…

最後のシーンは、夢なのか現実なのか
どっちでも嫌だなぁ…

たぶん、ドレスコーズの歌とかおとぎ話の歌とか聞きたかったのと、菅田将暉と小松菜奈を見たかったのでclipしてたのかな…

大友~
rh

rhの感想・評価

1.6
これがエモいって事か!っていう感じでした
ストーリー性がよくわからなかったですね

このレビューはネタバレを含みます

独特な雰囲気のこうちゃん。モテそう。若い子の話なのにごてごての青春ラブストーリーにならなくてエモい
おもち

おもちの感想・評価

3.0
あんまりよくわからない話。話の内容をあんまり覚えていないけど、菅田将暉と小松菜奈と街の風景がとにかく綺麗だった記憶がある。
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