海賊とよばれた男のネタバレレビュー・内容・結末

『海賊とよばれた男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

物語自体は文句なしに面白く、役者も一流が揃っている。
なのになぜ、映画としての描き方や演技の質がここまで幼稚に見えてしまうのか。監督がなぜあの演出でOKを出したのか、疑問が残る。

構成についても、…

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出光興産創業者の出光佐三をモデルとした朝ドラ風歴史フィクション。イラン情勢の時事ネタとして鑑賞。
無難に面白いが、全体に薄味で可もなく不可もなくといった作品。特にハイライトの日章丸事件はあっさり。岡…

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この頃から戦火のシーンめっちゃ迫力ある。貴やるやん。
岡田くんの老化メイクれべち。
よちおか秀隆きゃわe
イラクへの船出は、昨今の情勢が脳裏によぎり妙な緊張と共に鑑賞。

石油会社が連合を組む中、国岡だけは加入せず“異端”のような立場で仕事をしていた

たぶん当時35歳の岡田准一さん、20代から90代まで演じてるの俳優のすごさ感じた

国岡さんはぶっ飛んでることあるけ…

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1945年8/17
國岡てつぞう60歳
よぉー無事でいてくれたのぉ。まずは言いたい。愚痴をやめよ。戦争に負けたからといって、大国民としての誇りは失ったらいけん。なんもかものーなっても、日本人が…

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出光創業者の、半生のお話し。
痛快!!
ただ、理想化フィルターが、やや、気になる。
主人公の走馬灯として、最後みんなで船に乗ってるシーンだけ覚えている

1文無しから石油会社を立て直すサクセスストーリー。
後の出光石油の前身の話し。

やはり戦時中を経験した人達は強い。
言葉一つ一つに重みや覚悟がある。
それが伝わるような脚本を書いた方に脱帽します。…

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話は面白かった。面白かったけど、あれこれ過去?いつの話?ってちょっと混乱してしまった、戦争前後で考えればすぐわかることだけど、見た目で若くしたり老けさせても、あんまり変化がなかったからかなあとちょっ…

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気合いや誇り、不屈の精神を強く感じた

実在の石油商である出光佐三をモデルにした国岡鐡造の生涯を描く物語らしく、第二次世界大戦後に型破りな発想で、石油の供給をめぐる国内外の妨害を乗り越え、社員を誰一…

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