海賊とよばれた男のネタバレレビュー・内容・結末

『海賊とよばれた男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

逆境に負けず戦い続ける姿に、周りが集まってくるのがめちゃくちゃ激アツだった!
もっと苦しい嫌なシーンが多いのかと思ったら、全く国岡(岡田准一)が負けないから観ていて元気もらえるし、メンバー増えるター…

>>続きを読む

國岡社長が、イランに赴くのかと作品を観る前まで勝手に思っていたので少しモヤっとした。
戦前戦後の話なので、国を想う気持ちや人命に対する価値観が現代と異なるのはわかる。

ただそれなら尚更、タンカーの…

>>続きを読む
昨今の世界情勢の中で見るこの作品は私が知るに至らなかったことをたくさん教えてくれる。
この作品が出光の創業者を元にしていること、先日出光丸が危険なところを通り抜けたニュース。
決して昔の話ではない。

出光のタンカーがホルムズ通過した今こそ観るべきやろ思って鑑賞。
暑苦しくて脚色もかなりあるんだろうけど面白かった。
でも嫁さん出てった後「何やかんやで会社でっかくなったで」は、いやそこ気になるとこや…

>>続きを読む

小説は昔読んだけど、今観たらまた違った感じ方をするかなと思い視聴。
そこかしこに保守色を感じるところは合わなかったが、物語としては普通に面白かった。
岡田准一は迫力ある演技だったし、吉本隆明は「危険…

>>続きを読む

昨今の世界情勢を受けて再視聴。
やっぱり当時の出来事として見るのと、現代に繋がる話として見るのでは全然違います。

前回見た時は主人公と妻ゆきの話しか印象に残ってなくて、なんて切ないんだと悲しくなっ…

>>続きを読む

物語自体は文句なしに面白く、役者も一流が揃っている。
なのになぜ、映画としての描き方や演技の質がここまで幼稚に見えてしまうのか。監督がなぜあの演出でOKを出したのか、疑問が残る。

構成についても、…

>>続きを読む

出光興産創業者の出光佐三をモデルとした朝ドラ風歴史フィクション。イラン情勢の時事ネタとして鑑賞。
無難に面白いが、全体に薄味で可もなく不可もなくといった作品。特にハイライトの日章丸事件はあっさり。岡…

>>続きを読む
この頃から戦火のシーンめっちゃ迫力ある。貴やるやん。
岡田くんの老化メイクれべち。
よちおか秀隆きゃわe
イラクへの船出は、昨今の情勢が脳裏によぎり妙な緊張と共に鑑賞。

石油会社が連合を組む中、国岡だけは加入せず“異端”のような立場で仕事をしていた

たぶん当時35歳の岡田准一さん、20代から90代まで演じてるの俳優のすごさ感じた

国岡さんはぶっ飛んでることあるけ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事