え〜!!!!!!!!!!
終始物悲しい雰囲気
ラジオで流れる音楽とか俳優さんが流す音楽以外はずっと物悲しい音楽流れてる、鬱
でもラジオのシーンはとっても良かった
邦題もジャケットも詐欺じゃん!っ…
恋愛パートマジでいらん。母親もひっくるめて女のシーン全部いらん。
脚本家はこの哀れな大男をいたぶって楽しんでいる。イジメっ子だ。共感者のフリをした偽善者である。
前半部分はすごくいいのに、もったい…
好きにならずにはいられない
40点
好きじゃない
非モテ童貞主人公のラブストーリーをこうも暗く書けるのかってくらい、思ってたのと違う感。主人公の存在がまるで社会問題くらいの扱いで、めちゃくちゃ深刻…
タイトルとパッケージが全然映画の内容と合ってないのは置いといて、主人公のフーシが色々な職場での嫌がらせや同居する母親との関係性に悩みながらも恋をして生きていくストーリー。音楽もほぼ無くめっちゃ静かに…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
フーシは優しいんだけど
幼女を家に入れて2人きりはいけないし
付き合ってもない女の家に窓ガラス割って侵入しちゃいけない
女の人は躁鬱のようで
食事や家に誘ってくれたと思ったらセルフネグレクトしてい…
アマプラで視聴
主人公のフーシがとにかく不憫だった。
恋人が酷すぎて酷すぎて、
同棲を断られたら信じられないと店を出て行き、同棲を始めるかと思いきや引っ越しの途中で同棲できないと突っぱねる。言葉…
やっぱり暗すぎ北欧映画
エンタメを期待してる人は見ちゃダメです
オタクでやさしいフーシのキャラはリアリティがあった
でもそれだけ
胸糞悪いシーンが続いた上にこれでは、映画として起伏に欠けるし、ただの…
© Rasmus Videbæk