王道陰キャ童貞弱者男性の主人公なのでサクッとセックスしててびっくりした
タイ料理のシーンとか同僚とショットの酒を飲むシーンの対比が良かった
フーシもちょいちょいヤバいんだけど女も躁鬱とはいえ言動が…
日本のポスターのデザインは全然合わないね。
映画はよかった。思った以上に。
返ってこないのに優しくしてしまう
優しすぎる、でも、わかる。
最後はフーシ、残念だった。
せっかく優しい職場も経験で…
フーシは優しいんだけど
幼女を家に入れて2人きりはいけないし
付き合ってもない女の家に窓ガラス割って侵入しちゃいけない
女の人は躁鬱のようで
食事や家に誘ってくれたと思ったらセルフネグレクトしてい…
不器用な優しさは、ある人にとっては迷惑でしかないけれど、それでも優しさであることには変わりなく、またある人にとっては救いである。
全編通して鬱屈に進む様は一見、状況が何も変わらないもどかしさを感じ…
日本版ジャケットの改変が酷いでお馴染みの本作。そういえば観たことがありませんでした。
これは完全に偏見なんですが、北欧の映画ってドロっとしたイジメとかスッキリしない終わり方をするとかのイメージが強く…
非モテの童貞クンがイカれた女の養分になってしまうのは古今東西で起きる現象なんだなと思った。わたしは男が嫌いな女だけど、これに関しては本当に男サイドに同情してしまう。人が死んでないのにこんなに悲しくて…
>>続きを読む端的に言うともやるラスト。これハッピーエンドなの?えー?って感じ。
フーシ良いやつだし働き者だし手先は器用だしDIYできるし車直せるし出来る男なんだが。陰キャでもこんなに出来たら尊敬しかない。
…
原題のフーシは主人公の名前ね。邦題の愛さずにはいられない、は誰を指すのか。その観点から見てみるのも良さそう。
アイスランドの曇り空と圧倒的な寒さのなか、なんだかんだほっこりする映画。
主人公の人…
© Rasmus Videbæk