死霊館 エンフィールド事件のネタバレレビュー・内容・結末

『死霊館 エンフィールド事件』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年83本目。
正統派ホラーの前作にロマンティック・アドベンチャー要素をぶち込んだ感じの今作、エンタメ度も上がって万人向けっつか見やすくなった印象。個人的にはウォーレン夫妻がアクティブ過ぎた感…

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死霊館シリーズ2作目。

ひとりが異変に気づく→全員が気づく→他人の介入までが早くて良かった。

心霊現象の魅せ方が凝ってて好き。

ヴァラクこっっっっわ

エンディングで流れる実際の録音が1番こわい

実際の事件は結局やらせらしいね。

別件で旦那の死を予知して休業中のウォーレン夫妻が、イギリスで起きてたテレビにも取り上げられてる事件を解決する話。

シスターの姿をした悪魔ヴァラクさんが、アメリカ…

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まず、今作は特筆に値する優れた撮影が多かったね。
ワンカットが比較的多めで臨場感が出ていたし、観客が見たいものをあえて見せずに期待を高める演出(ピントをぼかしたり、影や声だけを出したり)がすごい。ウ…

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イタズラ好きのクソジジイがよ。
と思ってたら悪魔シスターさんだった。
しかもなんかジジイ良い奴そう。いや噛み付いてきたから別に良い奴ではないか。
悪魔の癖に聖歌が好きなんだ。エドが描いた自分の絵ウキ…

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大好きです。
なんと言っても、娘がロレインに「あれは誰?」って言って廊下にヴァラクが佇んでいるシーンが本当にゾッとします。

聖歌のようなのがテレビから流れてたり、全くそういう祈りのようなものが通用…

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死霊館シリーズ時系列順 7作品目。

時代は1977年。

バラクの動きに順を追っていくと、

ルーマニア(モリースに取り憑いて移動)

フランス(モリースと共に女学校)

アメリカ(アミティヴ…

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死霊館シリーズ時系列7本目!
おじいさんお化けかと思いきや悪魔でした

一作目に続いてのジェームズ・ワン。演出が安定してて見ていてすごく安心できる。一人だけが体感してる恐怖じゃなくて、一家全員が体験してる事実であるっていうことが、見えない恐怖に実体を感じさせてる。最初は…

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死霊館シリーズ見る順番⑦
時系列 1977年


家に幽霊が取り憑いてる。

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