死霊館 エンフィールド事件のネタバレレビュー・内容・結末

『死霊館 エンフィールド事件』に投稿されたネタバレ・内容・結末

まず、今作は特筆に値する優れた撮影が多かったね。
ワンカットが比較的多めで臨場感が出ていたし、観客が見たいものをあえて見せずに期待を高める演出(ピントをぼかしたり、影や声だけを出したり)がすごい。ウ…

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イタズラ好きのクソジジイがよ。
と思ってたら悪魔シスターさんだった。
しかもなんかジジイ良い奴そう。いや噛み付いてきたから別に良い奴ではないか。
悪魔の癖に聖歌が好きなんだ。エドが描いた自分の絵ウキ…

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大好きです。
なんと言っても、娘がロレインに「あれは誰?」って言って廊下にヴァラクが佇んでいるシーンが本当にゾッとします。

聖歌のようなのがテレビから流れてたり、全くそういう祈りのようなものが通用…

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死霊館シリーズ時系列順 7作品目。

時代は1977年。

バラクの動きに順を追っていくと、

ルーマニア(モリースに取り憑いて移動)

フランス(モリースと共に女学校)

アメリカ(アミティヴ…

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死霊館シリーズ時系列7本目!
おじいさんお化けかと思いきや悪魔でした

一作目に続いてのジェームズ・ワン。演出が安定してて見ていてすごく安心できる。一人だけが体感してる恐怖じゃなくて、一家全員が体験してる事実であるっていうことが、見えない恐怖に実体を感じさせてる。最初は…

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死霊館シリーズ見る順番⑦
時系列 1977年


家に幽霊が取り憑いてる。
派手な悪魔攻撃、とても勝てそうにないけど、倒す方法があれだったとは。
向かいの御夫婦が親切な人たちなのが救い。

個人の備忘録
リピあり
ホラー
家でポルターガイストが頻発し、次女が何かに取り憑かれたような言動をする一家がウォーレン夫妻に助けを求める話
シリーズ2作目。時間軸は前作の数ヶ月後
実際にあった「エン…

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エンフィールドの家で起きる現象がどんどんエスカレートしていく流れが普通に怖かった。
少女が声を変えて話すシーンや、ポルターガイストが続く場面はかなり印象に残る。
実際に起きた事件が元になっていると思…

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