ずっと見たくて見れてなかったやつ。最高だった。
Tiny Dancerのシーンは見たことあったけどめっちゃ良いな
自由で不自由なペニーレインがスーパーキュート
ちょくちょくあるユーモアも刺さったなあ…
この映画がもう四半世紀以上前とは…。作品に出てくる若者達もみんな歳を取ったんだろうけれど、この映画の持つ永遠の青春性、そして黄金の60年代が終わり、パンクの台頭を前に商業化へ進もうとする中、なんとか…
>>続きを読むロック好きの少年が、人気バンドのツアーに同行しながら記事を書くことに。
監督自身の体験が基になっているからか、物語の抑揚は意外と穏やか。
主人公を演じる少年が、本当に成長しているように見えるのが…
やはり特別編集版も良い。
個人的に洋画の邦題の中でもトップクラスに好きなタイトルで、作品自体も昔から好きな今作が特別編集版で上映されるということで観てきた。
正直長いので短いほうを観たくなるとき…
姉の薫陶でロック好きになった
15歳の少年が、
小さな雑誌や新聞に寄稿した音楽評が
大手雑誌の目に留まり、
スティルウォーターというバンドの
セックスドラッグ商業音楽なツアーに
同行する中でグルーピ…
73年頃のロックバンドのツアーってこんな感じだよっていう映画。
すげぇ当時の雰囲気が分かって、嬉しかった。だいたいBIG STARもこの辺りのバンドのはず。彼らは売れなかったけれども。
ペニーレイ…
好きな夢が自由に見れるとしたらこんな世界が良い。大人の世界を束の間覗き込んだ、子供の頃の長い夜にいるみたいな、圧倒される熱量と、終わりの寂しさ、憧れと夢のひとときを。あの頃よりも更に夜は長くなったけ…
>>続きを読むロックンロールを愛する全ての人へ…。
邦題に惹かれて鑑賞。ペニー・レインってビートルズの曲と関係しているのかと思ったら主人公が片思いする女の子のニックネームでした。
厳格な母の下で育てられたウィ…