田舎町に休暇に来た刑事は若い娘と恋に落ちるが、相手には婚約者がおり・・・
1940年代に"総合失調症"を扱っているのは凄い
カメラワークやテンポの良さも素晴らしいが、犯人が再び犯行へ及ぶ際に登場…
内容は全然違うが、ラング監督の「飾窓の女」を思い出した。
名刑事が休暇で訪れた田舎町で事件に巻き込まれる。ポワロとかそういった系の原作でもあるのかなあと眺めていると、後半から違う顔が覗き始める。
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パリの刑事が休暇で田舎に行って宿の娘といい仲になって結婚しようとするけど彼女には幼馴染の婚約者がいる。だからなんなんだというストーリー展開なのだけど、娘と婚約者、そして娘の母親を殺され、サスペンスド…
>>続きを読む特集 アメリカ、無情の世界 リチャード・フライシャー&ジョセフ・H・ルイス
結婚するには歳をとりすぎているという指摘に激しく落ち込み、町医者との会話で自分健康まだいける!と高揚。あの陰性陽性の差に…
エッフェル塔のロングショットから始まる。
ギアチェンジ的なストーリーの流れが変わる
ポイントが作中散りばめられていて楽しい。
やはりこういう「裏切り」は映画を稼働させる
重要な要素だと思う。
ネタバ…
2026年最初に観た映画がコレ🙂
ジョセフ・H・ルイス監督の未ソフト化作品(1946年作品)で面白そうなので、シネマヴェーラ渋谷へ観に行った🎥
パリで名刑事と言われている刑事(スティーヴン・ジェレ…