『コーヒー&シガレッツ』のジム・ジャームッシュ監督。
詩の妖精みたいな永瀬さん。欲しい時に欲しい言葉をくれる。なんでも詩的だね。コインランドリーのラッパーは詩的。浪費家の妻も詩的。バーで玩具の銃も…
ふとした生活で何気ない日常でも変化はある。変化はないように見えても、客観的に第三者の視点から(神の視点から)見れば変化に違わない。
この映画を見ている時、様々な過去の情景や行動、景色がカラフルに見…
日常といいつつ意外と色々起きてるな〜って思った。けど、自分の直近一週間を思い浮かべてもイレギュラーはそれなりにあるからそんなものかとも思う。
積もっていくっていうの分かるけど、「多分ずっと」ってこ…
ジャームッシュの映画でも王道というか、ジャームッシュってこうだよねというわかりやすい映画だとおもう。バス運転士をする平凡な男のルーティンな7daysを見るだけだけれど、普通に考えて仕事以外で初めて合…
>>続きを読む映画との境目がないみたいに、じんわり現実に戻ってきた。
理解しきられへんところも多くて悔しい。
理解力というより、まだ自分の中に受け取る機能がない感じ。
ほんまに悔しい。
でもその分からなさご…
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