凄まじい映画。アヴァンギャルドでロックでおどろおどろしくて悲哀も帯びた映画的タイムマシン。個人的に編集がことごとくかっこよくてしびれた。撮影もかっこよくて、役者の芝居の空気感も映画の空気感を纏う映画…
>>続きを読む前半はかなり退屈だったものの、大人になった主人公が登場してから一気に面白くなった。
意味不明なシーンは多いけど、単なる前衛映画ではなく、意外と中身もあるのでそれなりに見応えはある。
川上から雛壇…
寺山修司がマイブームで映画を見てみようと思い鑑賞。
うまく言葉にはできないけど内容もついていけていた感覚があったし、とにかく映像が良い。
シュールレアリズムの作品を見て居る時みたいなちょっとした浮遊…
好きか嫌いかは置いておいて凄いエネルギーのある作品だなと感じた。
一晩寝てじわじわ来てるかも。
なんで白塗りだったんだろう。
人間失格の道化を演じてたっていうのを思い出した。
母親の期待を裏切ら…
15の頃に観た。名作らしい、と言って母親と一緒に観たが、男児が大人の女性にレイプされるシーンがあり気まずかった。
ラストシーンや有名な雛祭り、碁を打つシーンなど、意味不明なシーンが多い。何かの寓意な…