2018年2月に映画館で鑑賞
前半は“狙いが浅はかで造りのヌルい学生映画”
後半は“ポンコツB級映画”という感じ。
ただ後半のB級要素は、監督が意図的に入れた様にも私は感じました。なので
“観客…
少々のめざめ、というよりかは母親によって隠されていた本能だ。今まで抑えられていた欲求だからこそ、爆発的な開花をしてしまったように思える。
最後に父親の口傷の理由を解決できたと思いきや、相当喰われてた…
怖いよ〜(;ω;)
グリーン•インフェルノ並みの衝撃を受けた。
カニバリズム作品なのは前情報でわかってたんだけど、大学の新入生いびり?洗礼?が意味分からなすぎて…震えた。
やること全部悪趣味で異様だ…
ベジタリアンの女性が肉食に目覚める映画、とでも言えばいいのか。
肉食は肉食でも人肉が対象なのだが。
フランス映画で人肉映画は珍しいとは思う。
ただしそれが残酷な映像を集めただけというのは物足りない…
© 2016 Petit Film, Rouge International, FraKas Productions. ALL RIGHTS RESERVED