永遠と一日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『永遠と一日』に投稿された感想・評価

4.0
ショットとか見てて黒沢清ってアンゲロプロス好きだったんだと今さら気づいた。
消去
5.0

人生最後の一日を、少年時代や亡き妻と過ごした日々の思い出に耽り、行きずりの難民の少年を助けてともに過ごす。完成できなかった仕事を悔やんでも詮無い。人はみな何かを途中にしたままこの世を去るしかないのだ…

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オールタイムベスト100→ https://youtu.be/ixHVFgbmack

1998年にカンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞したテオ・アンゲロプロスの『永遠と一日』は、監督の後期作品を…

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3.1
そんなに面白くない。カメラを180度回転させて反対側を映してた時は良い感じがしたけど、長回しの強度があんまりない。
5.0

“徒然な明るい世界に”
今の期間は昔からずっと見たかった映画を見まくってる。アンゲロプロスは心底見たかった。こりゃやばいな。一人の命が一人の命を紡ぐ。記憶と夢の華々しきひとときの様な夢見心地。海岸の…

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1ミリも話が理解できず観終わった。
今の自分にはまだ早かったかも。

昔、監督の他作品をいくつか観ようと挑戦したが、何度も睡魔に襲われ最後まで観られず断念し、今作だけ最後まで鑑賞することができた
解説を見ないと理解できなかった部分が多く難解に感じたので、自分には合わな…

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十
3.8
物語自体もそうなんだけど、ガンツの悲哀に満ちた姿がなんとも...俺はこれほどアルマーニを似合う男を見たことがない
テオ・アンゲロプロスの、時代と時間の縦断、人生と旅について、「旅芸人の記録」で試みた手法を再度用いた力作。
シャンテシネにて
BDY
4.2
【パルム・ドール】3️⃣4️⃣

『ベルリン・天使の詩』のおじさん
子役の演技えぐい


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