だらしない体のヤク中のドマゾの主人公
頑固で純粋で不器用そうな父親
なんか和解して感動っぽい雰囲気だが、あんま伝わってこなかった
首絞めと洗濯ばさみのトコで、さらにもう1プレイと、そんな性癖に至った…
このレビューはネタバレを含みます
気がつくとちょこちょこ乳繰り合い(着衣セックス)で、その印象しかない
首絞め(絞められ)プレイ
最低の父親からは最低の息子が育つ
嘘つきとジャンキーは小説家に最適
世の中をどう解釈するか
…
〖人間ドラマ:回顧録実写映画化:劇場未公開:アメリカ映画〗
スティーブン・エリオットが自らの体験をつづった回想録を実写映画化で、父親から虐待を受けた体験記で有名になった作家の青年が、ある事件をきっか…
タイトルやジャケットアートワークから受けるミステリーやサスペンス感のある作品ではありません
父親から受けた暴力、その経験を小説に書いた時に父親は死んだ設定にした
でも生きている父親が現れる
…
実話に対して☆付けるのもどうかと思うけれど、一応…。
まず、タイトルで観てみたけれど、思ったのと違った。
実話っていうのも知らなかったし、サブタイのすり替えられた記憶っていうから、なんかこうもっとS…
かつて父親に虐待されたという過去を持つ男がその経験を基に自伝を執筆、それがベストセラーになるものの内容の重要な部分に虚偽が含まれていたことが判明し、一転して追い詰められていくというお話。
ジェーム…
ジェームズ・フランコの自己満映画です。
ジェームズ・フランコが演じるスティーヴン・エリオットは作家なんですけど、この人の革ジャン・ジーンズみたいなラフな格好とか、コンクリむき出しのインダストリアル…
【全米を震撼させた「死体なき殺人事件」。
何が“真実”で何が“嘘”なのかー】
これを読んで、勝手に“主人公の記憶が元で、事件が解決に向かう感じかな”と思ってしまった私が悪いのかもしれないけ…