MVP:池松壮亮
最果タヒの詩集を原作に、石井裕也監督が”詩を映画にする”ことに挑戦した異色のラブストーリー。恋愛映画というより、孤独な人々が東京という街でかすかな希望を見つけるまでを描いた、現代…
正直、観終わった直後は「よく分からなかった」というのが率直な感想。
ただ、話を振り返ってみると、恋愛だけを描いた作品ではなく、身近な人の死や孤独を背景に、それでも人とのつながりを求める人たちを描い…
幸せが何なのか、どうやったら手に入れられるのか、そんなの全部わかんなくなるような世の中だし、世界では、常に誰かが亡くなったりしているけど、それでも生きる選択をして日々を過ごしていく。
なんだか、現…
ごめんねとありがとう
走って会いに行きたくなる人
経験が人を不器用にさせるのか
それでは聞いてくださいYUI/チェリー
ミイラズがED曲なのも良いな
【やっぱり人を好きになるって
その人のことを…
もとの詩が好きで鑑賞。
ところどころやりすぎ感もあったけど、でもしっかり感動しちゃった。
泣いちゃった。
なんでこんなので感動しちゃうんだろう。俺はぜんぜんいい境遇に生きてるのに。
好きな人に会いた…
「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」製作委員会