ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』に投稿された感想・評価

どこまで史実かはおいておいて、韓国から見た日本のイメージを知るのに良かった。

※未観賞

【字幕版】
○′17 6/24~公開
配給:ハーク
ワイド(シネスコ 2.35:1)
DCP上映
LPCM5.1ch
※劇場では字幕版のみ。

※Blu-ray未発売
□′17 11/…

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アメブロ
4月4日アップします⤴️
時代により翻弄された一人の人生。壮絶すぎた。
Jun
3.8

なんか評判悪かったけどよかった。ソンイェジン好きだしラミラン好きだし。史実とは違うって言われてるけどそりゃ映画だからね。気になって実際はどうだったか調べたけど。歴史的な背景を知りたくなるのがこういう…

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3.5
どれくらいのフィクションか分かりませんが
学ぶことがたくさんありました
クォン・ビヨン『朝鮮王朝最後の皇女 徳恵翁主』を原作に、大韓帝国皇帝高宗の王女である徳恵翁主の生涯をホ・ジノ監督・脚本、ソン・イェジン主演で描いた。  (試写)
3.8
ソンイェジンが良き
史実を絡めてのフィクションの仕立て方が上手い映画、という印象
さすがホジノというところでしょうか
詳しく知らなくても、背景含め日本人が知っていてもいい史実かな、と思う

大学の授業の課題で見た。
みなさんの演技がすごかった。
史実と違うところが多くて劇的に脚色したって聞いてたから、「ここはほんまかな?」「ここは創作かな?」って一歩引いた立場で見れた。
生まれ育った教…

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林真理子さんの「李王家の縁談」を読み始めたので、背景理解のために視聴

日本の皇室目線で描いた小説と、韓国側が制作したフィクション映画では、全く視点が違うけれど、この映画、私にはとても面白かった

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日本の韓国併合後に日本に嫁いだ大韓帝国皇女・徳恵翁主の生涯をモデルに、大胆なフィクションを大幅に交えて描いたドラマ映画。

徳恵翁主という人は全然知らなかったんで調べてみたら、彼女の生涯は歴史として…

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